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感謝永遠に(diary210)

こんばんは!丹路です。
本日は月曜日の投稿です。

昨日更新しようと思ったのですが、競艇に夢中でし忘れました。w
まあ、そういうときもありますわな。

自分のペースで更新したいときに更新しよかな。

でも、ルール決めないと基本怠ける人間だから週1で投稿するという自分ルールを決めていないととことんやらなそう。。
なんの目的でやってるんだっけ?を、問いただして律することも可能ですけど、その塩梅が難しいっすよね~。

まだ守るべきものがないからなのかな、、、今が楽しいし、新しいアイデアも薄いながらにできているので。
まあ、焦らず自分のペースでいきますわ。

さて、本日のnoteは”感謝永遠に”です。

トイ・ストーリーででてくる台詞のフレーズですな。

相手にどう思われるかなんて気にせずに、自分が感謝したいときにすればよいって話で、、、
些細なことでも僕は感謝してますよ。後ろめたさなんて一切ないです、ハイ。

感謝される方は、感謝されたんだから、、、みたいな感情に絶対ならなくちゃいけないわけでもなく、
「それって仕事の一環だから感謝してもらわなくてもいいんだよね」と、とらえる方もいれば、「些細なことでもありがとう」という方もいます。

そんなのは相手側が決めることであって、大事なのは自分の気持ちなんですよ。

相手側に「こう思ってもらいたい」なんて感情が生まれたら、それはもう大変でっせ。だってコントロールできないんですから。
コントロールできないものを、コントロールしようとするからしんどい思いをするんですよ(ここ大事)

それは自分でコントロールできるのか?変えられるのか?を俯瞰的に見て「できる・できない」を自身で判断すること、判断したうえで行動を起こせばある程度精神的にも楽になるんじゃないですかね。

感情なんてものは1日単位で変化しますし、今日やろうと思っていたことが、明日になって変わることなんてざらですから。
それくらい気楽にいけば、些細なことでも”感謝”できるようになるんじゃあないかと。

何度も言いますが、感謝するときは”相手にどう思ってもらいたいか”ではなく、”自分の気持ち”です。

感謝永遠に、良い言葉ですわ。

まあ、そんな感じで書いてますけども、しょっぱなで書いた「後ろめたさなんて一切ない」なんてこと、実際にはないわけですよ。

「感謝の言葉を述べたんだからそっちもありがとうの一つでも思えや馬鹿野郎」

なんてことはしょっちゅうですよ。
本音と建て前ってやつですな。冒頭に書いたのが建て前になるのかな、、、

そんなの嫌だな。笑

でも実際そうなんですよね。
常に素直であり続けたいと思う一方で、こっちの方が人間らしくて好きっすかね。

Xとかのいいねの数もそれと同じなのかな。

「俺は、私はお前の投稿いいね毎回してんだからお前もしろや!毎回俺の投稿チェックしろや!」

みたいな。
人間らしいんですけどね。それがいきすぎると苦労しますわな。

情報過多になり、SNSが普及し、自分の存在や欲求をそこで満たす形になってしまっている、、、

SNSも程よくが良いですよね。

そんな自分の気持ちに素直になりつつ、人間らしさも出しつつ、今日も一生懸命仕事に従事します。

また来週。

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