見出し画像

123225

まず初めにお礼を言う。

このタイトルで、記事を読んでみようとクリックしてくれてありがとう。

きっと最後にはなんとも言えない気持ちになるかもしれない。

でも、なんとなくわかるかもしれないと思うかもしれない。

でももう、あなたは記事を開いてしまったので、最後まで読むことにしましょう笑

123...225

123....225

この数字はなんなんだろう。

この数字の羅列は私が友達からもらった、私の思考の大切な分析だ。

だから、大切にしたいと思う

123225

普通の人は12345678910

しかもそれが、早く行われる。

私の場合は123225

それを何度も繰り返し10へと辿り着く。

いったいこの数字がなんなのか、そろそろ気になって来たと思うので説明すると

何かのテーマがあったとき、最終地点が10、話始めが1。

つまりわたしは、テーマが与えられた時、10を思い浮かべながらも

123225

と波打つように

全く関係ないことを一度は喋らないと10へと辿り着かない仕組みになっている。

いったいこの人はなに話題と外れたことを言っているのかと

一度変な目で見られないと

10まで辿り着かないと言う難解な性格に生まれてしまったのだ。

これはかなり厄介なうえに、周りの人の理解がかなり必要となる。

だがしかし、123225と話しているうちはみんな笑っているが

だんだんと整っていき、7.8.9となっていくと

みんななぜかときどき、なるほどなぁ、と言う顔をしてくれる時がある。

私は、思ったことは全部言いたい、

だから123225

を経る方法しかもう10を伝える方法はないのだ。

123225

ときにこれは厄介でもあるが、そこから、一見ずれた話のようで、新しい話題の提起や、関連したテーマを考えるきっかけになることもある。

ただしこれは、

ただしこれは、

時間がある時と

心の広い友人が

いる場合に限る。


いつもと違ったnote

最後まで見てくれてありがとうございました笑




この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?