201710

朝の読書タイム

自信喪失の感情が強い人は怒りの感情が出てたとしても「怒ってはいけない」と自分の感情を抑えてしまいがち、かぁ。

なるほどね。

「怒る」は自分の感情に素直になること◎悪いことじゃない〜!

6:02 am • 31 10月 2017

記念日

なんやかんやで早いなぁ〜

でももっとたくさん一緒にいる気もする〜

日々を重ねるたびに大好きが増えていくー!!

6:45 am • 30 10月 2017

木曜日の彼氏

わたしには木曜日の彼氏が必要だ。会いたさのピークが高まる木曜日は、どうにも嫌な感情に襲われて周りも自分も見失ってしまう。

彼氏を作る方法ならいくらでもある。今、さあ彼氏を作れと言われたら、簡単にできる自信もある。木曜日だけとは言わず、火曜日の彼氏だってできるし、同時進行だって可能だ。しかし私は、心から好きな人じゃないと、付き合いたくないのだ。そして、心から好きな人は、いつだって1人だけなのだ。

だから難しい。私は恋心なんて分散できない。試しに誰彼構わずセックスしてみたら、そこから恋心に発展するのだろうか。恋心を分散できる人が心底うらやましい。

12:27 pm • 27 10月 2017

金曜日の朝はポジティブになれる

我を出しすぎるのはよくない。思い通りにいかなくて不機嫌になるのは、おかしい。カッコいい私でいたいから、もっと、ちゃんと、しっかりしたい。夜のエモさに負けたくない。愛を守るためには冷静さが必要なのよ、とかね。名言っぽいこと言いたくなる。守りたいからちゃんとするー。私のこんな面倒くさい性格を理解してくれてることに、敬意を示さないとダメ。

どうすれば敬意とか感謝って伝わるんだろう。難しや難しや〜。

6:50 am • 27 10月 2017

ブス

鏡にうつる自分をみるのが日に日に苦痛になってきた。「やった!今日のわたし可愛い!」っていう日がいよいよなくなってきた。どうしたらいい。どうしようもない。このままどんどんブスになってくのに耐えられる自信がない。クソババア。というか、元々ブスなのが若かったから何とか誤魔化せてただけで、もう誤魔化しなんてきかなくなって、リアルなブス。

8:53 pm • 26 10月 2017

やまば

ドロドロとした執念が私を襲う。興味の対象にならないのは辛い。もしここで野垂れ死んだとしても気付いてもらえない可能性のほうが高い。だけど、生きてても、気にかけてもらえないのなら、それはもう死んだも同然。私は常に認識されていたいのだ。

消えてしまうわけでもなければ、病んで病んで病んでしまうほどの不満や不安なんて、日常に全くないのに、目と目を合わせる時間が無くなるだけで、私は水に流した出来事に苦しめられる。忘れると言ったからには弱音なんて吐けるはずもなく、どうしようもない迷路をグルグル彷徨う。連れ出して助け出して私を救って。唯一無二の私を唯一無二にして。

8:23 pm • 26 10月 2017

ちょっと思い出した話

紛れもない色恋関係だった。大人になればこんな恋の形もある、と、何かの手記で読んだが、それならば私は大人になんてなりたくないと思った。

けれど私の心は何ひとつ傷付いていなかった。なぜなら私は私に誇りを持っていたからだ。故に、今更、悪かった、とか、言われても、、、、なのだ。

謝罪の言葉を聞いてしまった瞬間、私は、馬鹿にされたと思った。謝って欲しくて隣で笑っていたわけではない。全ては私が私のために私の意思で選んだ結果なのだ。そこに、どっちがいいとか悪いとか、そんなものは存在しない。

6:15 pm • 23 10月 2017

カルマ

酷いことを沢山してきた。若いからだとか辛かったからだとか、そんな言葉じゃ済まされない。自分の感情を放出する事は良い事ではない。私はたくさんの人を傷付けてきた。だから、その報いが、沢山沢山返ってきちゃったんだと思う。でも、もう、プラマイゼロになったかな?今ある幸せは失いたくない。もう酷いことはしないし、誰の事も傷つけたくない。真っ当に、お天道様に顔向けできる、そんな生き方がしたいし、胸を張って堂々と、みたいな、そんな生き方をしているつもり。疲れてしまう時もあるけど、それでいいよ。疲れてしまったら、自死すればいい。サヨナラ〜

7:11 pm • 18 10月 2017

バンドと俺と

「バンドと俺とどっちが大事なの?」とか言う人やだ!私はバンドより恋人が大事だよ!当たり前じゃん!そんなのもわかんないなんて私の何をみてるんだろう!っていうと「バンド優先にできないなら辞めちまえ」って説教たれる自称ミュージシャンが沸いてくるけど、そんなの私の自由やし別にいいじゃんな(笑)

ってよく思ってたなぁ。

6:49 pm • 18 10月 2017

自分の世界を楽しむ私は世界から消えてしまう

1人で穏やかに楽しんでいると、急に不安になる。もしかしたら私は1人でも大丈夫じゃないのかな、って、そんな事はないのに、そんな風に思えてしまう。それはとても恐ろしいことだ。1人で穏やかに楽しんでいるのは、決して1人が好きなわけではない。平和だから1人を楽しめているだけだ。1人でなんて絶対に生きられない。それなのに、1人で穏やかに楽しんでいると、色んなことを忘れてしまいそうで、怖くて怖くて、本当に嫌だ。そして、このまま世界から私の存在そのものが消えてしまうんじゃないのか、と、そんな風にさえ思えてきてしまうのだ。

5:31 pm • 17 10月 2017

感謝

帰りの新幹線で驚きの報告を受ける。またもや願ってソッコー叶ってしまったよ、安井金比羅宮。おそるべし、、、感謝しかないです(u_u)絶対に切れないとおもっていたのに、素晴らしすぎるよ。またお礼しに行かねばな!あと1年、お礼に伺うその時まで、お待ち頂けますと幸いです。ありがとうございます。

4:15 pm • 16 10月 2017

またね

スピリチュアルなことが苦手な人は読まないでね。

約2年前わたしは神様からお金を借りた。今日、やっとお金を返せた。っていう話もそうなんだけどさ、今回、初めて絵馬を書いてみた。絵馬というかラブレターな感じだけどね、いつもお守りとかも何も買わないで、ただただ、お参りするだけだったからさ。ここはお守りとか絵馬よりも、その場所にいることが大事で重要なんだよ。行けばわかるよ、たぶん。

そんな私だけど、基本的に不思議な事はあんまり信じない。というよりも、周りの人の定義する不思議な体験っていうのは、私にとっての当たり前の体験だからなのかもしれないな、っていう。なんか上手く説明できないけどさ。見えるとか聞こえるとか言ったら怯えるでしょう。色んなことは私だけが知っていればいい。わざわざ人に言う事ではない。

でも忘れちゃうから。書いておく。前回も書き記していたものを見返すまで、いろいろ忘れちゃってたからね。

12:18 pm • 16 10月 2017

1年でこんなに変わるのか

安井金比羅宮でのお礼参り完了。

病気を患い、無職で、金もなく、変な男に取り付かれアカン男を想い、無理やり恋愛をしようとしていた私が、、、

健康になり、近所の企業で働ける事になり、金を稼ぎ、変な男とは切れ、素敵な男の人を好きになって付き合えて、、、今、泣くほど、幸せなんです。(実際に我慢できなくて嬉しくて泣いてしまって彼を困らせたりしてるけど;)

まだ1年もたってないよ。こんなに人生が変わっちゃって大丈夫なのかな、たまに夢なんじゃないのかな、って、今でも思う。

てか変な男と切れたのは参拝した次の日だからねwwwwwやばいでしょー

6:46 am • 16 10月 2017

カッコよくなりたいだけ

嫌なこと言われても気にしないようにする。醜いなぁ。って思ってればいいよね。

良い子なのは、元の性格がそうだからとかじゃなくて、私が意識的にそういう行動をとっているだけ。努力だよ。自分を律してるんだよ。頑張ってるんだよ。だから、とやかく言われたくない。私は私のために冷静さを失わないように日々戦ってるの。強くなるために沢山の本を読んで、沢山の思考に触れてる。

そりゃ簡単に負けるわけないでしょ。負ける気もないし。

9:31 pm • 14 10月 2017

かみだのみ

毎日楽しい幸せ。ほんとすごいなー。だから怖いよー。人生でこんなキラキラしてるの初めてだもん。こんなキラキラを知っちゃったらもう昔みたいには戻れない。あーあーあーあー戻りませんように。神さまお願いします。ほんと。いい子にしてるからね。

8:07 pm • 13 10月 2017

彼は私をとても大切にしてくれる。どんな時も大事に扱ってくれる。こんなに真面目で誠実な人とは出会ったことがない。

私も彼を大切にしたいな。大好きだからこそ私の感情だけが走り出して、きちんと大事にできない事もあるから、そういうの辞めて、ちゃんと大切にしたいな。

9:18 pm • 12 10月 2017

まもられたい

過去を認めることができないのは私自身がいつ過去になってしまうかわからないからだ。不確かなものだからという、たったそれだけの理由で、手放しで喜ぶことができないなんて、かわいくないなぁ。そういうところは自分でも嫌い。かわいくなりたいなぁ。かわいくならなきゃ。

7:28 pm • 12 10月 2017

寝てる時にみた夢

何でか知らんが恋人が国命令で死ななくちゃいけない夢をみた。だから私も一緒に死ぬことにした。

お昼の12時に部屋に入れられて火をつけられる。部屋に火がまわって、隠していたはずの恐怖心が表に出てきて「もうそろそろ苦しみ出すだろうな」ってところで、布団があることに気付いた。

火は布団を用いることで簡単に消えた。そして私達は部屋から脱出し、部屋を囲っていた海へと飛び込んだ。

国命令に背いた罰は重い。捕まったらもっと酷い方法で死ななければいけないかもしれない。それでも私は安堵していた、嬉しかった、幸せだった。

どんな状況になっても一緒にいるだけで…きっと、そういう事なんだろう。

6:08 am • 11 10月 2017

人の決心を笑うな

バンドを辞めた人はダサい、のかぁ。

私達はバンド辞めたけど全然ダサくないよ。

すごくかっこいいし、ずっとずっとかっこいい。

ステージに立ち続けてる美学は認めるけど、辞めたことを全否定されるのはやっぱり辛いし悔しいな。辛いし悔しいなら再開すればいいじゃんってなるけどね。そういうことじゃない。そういうことじゃないもん。

7:17 pm • 10 10月 2017

私は私が好き

どんな時の私がいちばん好きか?って聞かれたら、迷わず、彼と一緒にいる時の私がいちばん好きだと答える。

私は「あれやろう!」「これやろう!」ってタイプじゃなくて、好きな人と同じ景色をみる、っていうような、「何をするか」じゃなくて「誰とするか」を重要視する傾向にある。主体性がないと悩んだ時期もあったけれど、これが私だから、人にとやかく言われても気にしない。私をツマラナイと言う人間のほうが、ツマラナイ。
私は私の軸を信じていればいい。
誰が何に生き様を感じるかは自由だし、どれが面白くてどれが悪いとか、そういう考え方がそもそもクダラナイ。

どんな時の自分も好きになれなかった私を、こんなに変えてくれてありがとう。

6:27 am • 6 10月 2017

下品がうつる

私にはわからない。異性間の濃厚すぎるボディータッチは本気で理解できない。単純に、気持ち悪い。

きっとスクールカーストが低かったんだろう。学生の時に男女でワイワイできなかったんだろう。だから近すぎるし不自然すぎるし軟派な行動を「イケてる」って勘違いしてるんだろう。ださっ。私、正直、すごく見下してるよ。

酒の席だからとか関係ないし、下品がうつるから半径10メートル以内に近寄らないでほしい。

7:58 pm • 5 10月 2017

辛いことをプラスに変えていく力が私にはある。だから大丈夫。自分の見たものしか信じない。自分の感じたことしか信じない。苦しんだ分だけ強さは育つ。悩んだ分だけ人間性も磨かれる。こうやってカッコイイ私は出来上がってきた。成長するチャンスだよ。

6:02 pm • 2 10月 2017

プライオリティ迷子

高校生の時、人形をとても大切に持ち歩いている女生徒がいた。人形を取り上げ、うろたえる女生徒をみて、クスクスと笑う人たちもいた。私はそれがとても不快だった。何を大切にするかは、人の自由である。人の大切にしているものを「おかしい」と定義し壊す権利など、誰にもない。

それと似たような話だ。

自分の中のプライオリティを認識しておくのは非常に大切だ。そして、他人のプライオリティを管理しようとするのは、愚かな人間のする事だ。その点、私はとても愚かなのかもしれない。何の責任もない間柄というのは逆に不自由さを強いてしまう。なんとも滑稽だ。
しかし、これを滑稽だと嘲笑うのなら、私の胸の奥をつかんで揺さぶるような動悸や、私の喉が詰まるような息苦しさや、私の鼻の奥でせき止めている感情の塊は、どうなってしまうのか。

一晩寝かせたり時間を置いても落とし所のみつからない感情は、もう何をやっても駄目である。私の優先事項は何だろうか。プライオリティ迷子。私の筋が通らなくなってしまう、その前に

5:43 pm • 2 10月 2017

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

猫の餌代を恵んで下さると幸いです

kotorisan

過去ログ (無料) 201705~201802

なんとなく書き連ねていた散文
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。