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ぽんの夢日記2023-0803-0204

日課のウォーキングを夢の中で行なっていた。ただ全体としては結構壮大なストーリーで、ウォーキングは死んだ人を弔う為、お墓参りを行うかのような行事のようなものだった。自分の職業は総理だった。行くかいかないか、さまざまな議論がおこなわれた。足が震えていた。

私の文章を読んでいただいて、ありがとうございます。