音源のライセンス管理の方法が変更になった

「音源のライセンス管理の方法が変更になった」

VIENNA Symphonic Library のライセンス管理の方法が、e-Lancer から iLok に代わるというので、その作業をしていた。

ライセンスを e-Lancer から iLok に移行する作業は、まあ、できたみたいだった。

音源データも、まるっきりインストールし直さなければいけなくて、その作業に取り掛かった。

いまSSDに乗っかっている音源は、ピアノが1台。約170GB。

ダウンロードサイズは、約40GB。

で、新しいマネージングソフトウエアを開いて、その作業をしようとしたのだけれど、空き容量が足りない、と出る。

いま入っている音源データ170GBをゴミ箱に入れて、削除して、試したところ、相変わらず、容量が足りない、と出る。

しかたがないので、一部だけダウンロードして、インストールして、試してみたところ、鳴らない。

音源のデータベースを読めない感じ。

だいたいドライバとかがおかしいんだけど、どうしたらいいのか、わからないので、今日はこれまで。

だいたい、DTMの音源は、鳴らすのがたいへんなんだ。もっと楽に使えるようにしてほしい、とはいつも思うのだけれど、いつまでたっても、ちっとも改善されない。

悪戦苦闘は続く。


#DTM #VIENNA  


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