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Googleビジネスプロフィールの登録が採用の鍵⁈

皆さんは疑問に思ったことなどを検索する時にどの検索エンジンを使用していますか?

検索エンジン使用率ランキング(日本)
  1位 Google 74.7%
  2位 Bing 15.8%
  3位 Yahoo! 8.0%

引用元https://ohdo.at21.jp/web/search-engine-share/

スマホやPC、タブレットなどのデバイスの種類を問わずにGoogleが1位でした。

Googleの検索結果の上位に店舗情報、会社情報などが記載されている欄があります。
それがGoogleビジネスプロフィールです。
ホームページや所在地、電話番号、営業時間などが記載でき、上位に上がるだけで宣伝効果が期待できます。
下記は自社のGoogleビジネスプロフィールです。

Googleビジネスプロフィール

Googleビジネスプロフィールは採用活動に関わりがあります。

主に使用されるのは対面面接の時です。住所を調べたときにGoogleマップでは違う場所が表示されてしまい、面接がスムーズにいかなかったことがある企業も少なくないでしょう。
GoogleビジネスプロフィールとGoogleマップの場所が違うケースは企業側が修正しなければなりません。

Googleビジネスプロフィールが求職者に見られる理由

求職者が応募したいと思った企業の事を検索したときにホームページと同じタイミングでGoogleビジネスプロフィールが表示されます。ホームページも見ますがGoogleビジネスプロフィールもクチコミなどが書かれている場合は見ることになります。投稿している写真から会社の雰囲気を感じ取ったり、営業時間の確認なども行うでしょう。

ホームページとの違い

自社ホームページを作成されている企業がほとんどだと思いますがホームページを毎年更新している企業は少ないのではないでしょうか。何年か前に作ってそのままというケースも少なくありません。
ホームページの更新の手間よりも簡単にGoogleビジネスプロフィールは更新できます。
ホームページも更新されていなくてGoogleビジネスプロフィールも記載されてない。Googleマップにも記載されてない。応募者の心理的に「ここの会社大丈夫なの?」となっても不思議ではありません。応募者のマイナスイメージを払拭するためにも是非活用しましょう。

応募者が企業を検索するGoogleでホームページと別に利用できるGoogleビジネスプロフィールで自社アピールが必要と言われる理由が上記となります。


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