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  • 縫田光司氏による詰将棋の傑作「最後の審判」(1997)。将棋のルールの矛盾を突いた問題作です。現在までの議論では、成立す
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マインドの低い焼物売り

栃木県に益子町という焼物の産地がある。毎年5月と11月に陶器市があって、いろんな作家が作品を出していてとにかく様々な陶器がずらーーーっと並んでいる。 僕はこれがす...

新説: 最後の審判 2. 将棋ルールの整理

1. ギミックの解説 で述べた通り、最後の審判は「打ち歩詰め」(うちふづめ)と「連続王手の千日手」の2つのルールを組み合わせたところが肝である。したがって、その成否を...

ウォーターサーバーの水を換えろ

職場でウォーターサーバーを使っていて、水が空っぽになっている。すぐ隣に替えの水があるとする。しかし、その一杯の水を飲むためだけに水を替えるのは面倒、割に合わない...

企業の炎上リスクについて考えたこと

数日前にとある企業にまつわる怪文書が出たことで大変よく燃えたようです。僕は真偽不明のものは拡散しない主義なので言及は控えます。(僕のTwitterタイムラインにはほとん...

神経衰弱で合法パスが有効な局面はあるのか

子供と神経衰弱やってて気になったので考えてみる。 結論 残りが4種8枚で、そのうち2種2枚が一度めくれて何の数字かわかっている時、新しくカードを開けずに数字がわかっ...

30日目くらいチートしてもよかろう(