なぜ、食品スーパー関連の株を買いたいと思わないのか?独自解説

久々の更新です。

スーパーが非常に混雑しています。

混みすぎです。

あれだけの密集地帯となっているスーパーやドラッグストアが感染場所として槍玉にあげられないのはスーパーで感染報道が出ると大パニックの買い占め騒動が出るからかもしれません。

混んでいるのだから当然、業績も抜群です。

前年よりも数字を落としている食品スーパーは皆無でしょう。

テキトーに食品スーパーやドラッグストアのチャートを見て見ましょう

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ほとんどの銘柄がコロナショックもなんのそので株価が上昇中です。

しかしながら、私的には食品スーパー株は短期で触る可能性はあっても中長期投資では魅力に欠けると思っています。

上記の中で絶対に中長期投資の対象を選べと聞かれたならば選ぶのは神戸物産でしょう。

食品スーパーの株を私は買う気にはならない理由を本編では好き勝手に語りたいと思います。

投資家の本音はエンタメになります。


本編は定期購読マガジンの読者様限定です。

目次

①中長期投資で最も大切にしているのは〇〇

②食品スーパーの稼ぎは〇〇

③神戸物産は〇〇


①中長期投資で最も大切にしているのは〇〇


私が中長期投資で最も大切にしているのは

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皆様の応援に支えられて毎日連続投稿継続中。ゲームアプリの触りの部分をプレイする事でゲームの出来を独自に判断し半年後のセルラン を予測をしていましたが、エンタメ未来予測全般に挑戦したいと思っています。