【ウェルハンティング】内定者インタビュー 西野さん

24卒生の皆さん📣!

早めに就活対策をして、周りに差をつけたい!

自分が将来やりたいことがわからない🤔

このように考えている方も多いと思います!

そんな皆さんが自分らしく生きるきっかけに出会える場所が、『ウェルハンティング』です🌻

ウェルハンティングとは?

2020年7月に設立したルビーイン株式会社が提供する、逆求人型就活イベント『ウェルハンティング』とは、従来の就活イベントとはひと味違います😮

■企業の人事や経営者の方と1対1面談が1日に最大8回できるイベント

■内定直結ルート多数!最短1ヶ月以内で内定

■イベント参加前からメンターが徹底サポート!→自己分析や当日準備等ブラッシュアップ

■イベント前から深い自己分析が可能に →他社選考にも必ず役に立つ!

今回はウェルハンティングから内定決定をした23卒の先輩にインタビューをしました!

内定者インタビュー

今回は23卒西野さんにインタビューをさせていただきました!


就活で大切にしていたことを教えてください

  • 世の中にプラスのきっかけを与える仕事をすること

大学時代に性的マイノリティの支援団体での活動をしていました。

LGBTQの方々がやりたいことができない現状を目の当たりにして、
辛いことやマイナスを取り除きプラスの行動ができるようなきっかけを与えたいと考えました。

活動としては、大学の講堂でのLGBTQの音楽祭や映画祭、
新型コロナウイルスが流行してからは基礎知識のイベントやディスカッションを行っていました。

  • 二十代のうちに挑戦できる環境があること

社会人になって早いうちから何でもできるようになりたいと思っています。

最初の目標ともつながっているのですが、将来、視野を広く持ち、自分の力で前に進むことができる力を与えていきたいと考えています。

だから、成長角度の早い環境に身を置くことを大切にしてウェルハンティングに挑みました。

  • 働いている人たちが、理念やビジョンを持っていて、それを社内に共有する制度があること

価値観を言語化して伝える機会を持つことが大切だと思っています。

中学時代の野球部、高校での生徒会がうまくまとまったとき、そして、純粋に一緒にいる人たちと良い関係を築けているときに、お互いの価値観を共有しあっていたことに気が付きました。

ウェルハンティングを見つけたきっかけを教えてください

Matcher(学生や社会人が交流できるシステム)で、ウェルハンティングのメンターをしていた富沢さんに自己分析をしてもらったことです。

なぜウェルハンティングに参加したのかを教えてください

オンライン就活している人が周りに少なく、企業との接点があまり持てていませんでした。

インターンの探し方も分からなかったので、就活仲間やメンターに相談に乗ってもらったり、企業の方と直接話せる機会が得られることに魅力を感じました。

あと、ウェルハンティングの動画にゼミの先輩が出ていたからです(笑)


ウェルハンティングの良かったところを教えてください

事前準備として自分を売り込むスライドを作成したというところです。

就活の中で、企業の方と話していく中で出てきた気づきを、スライドを見て振り返ったりすることができたのが良かったと思います。

さらに、企業の方との距離が近い分、企業理解が深まり、熱量を持って自己アピールをすることができました。

1分間自己紹介も斬新で、ほかの参加者とも知り合いになれるので就活仲間もできて心強かったです。

ウェルハンティングを通した心境の変化を教えてください

今までは、有名な企業や大手企業、B to Cなどを中心に見てきましたが、視野を広げて、いろいろな企業を見ることができるようになりました。

企業への理解、そして自己理解が深まり、人生規模で大切にしていきたいことの軸がしっかり定まりました。

就活生に伝えたいことを教えてください

自己分析をしてもらえたことが一番役に立ちました。

自分が定まっていないと合わないなと感じてしまう就活になってしまうので、納得するまで何度も自己分析をすることが大切です。

そして言語化するという作業を必ず行って軸を定めるとより、自己アピールにもつながり、納得できる結果になると思います!

まとめ

西野さん、インタビューありがとうございました😊

ウェルハンティングでは、たくさんの企業の方と一度に話ができるだけでなく、自己分析を通して自分のことを深く知ることができます!

自信をもって自己アピールし、企業の方と近い距離で話ができるウェルハンティングにぜひ参加してみてはいかがでしょうか🥰

ウェルハンティングに興味がある人や自己分析を少しでも進めたい人はこちらから!

ウェルハンティング公式ライン


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