"教育系" note まとめ

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ノート

名誉教授の父を持つ祖母にも院進を反対された話

ゼミの担当教授が石巻で研究調査をしているので同行した。 今回で2回目。 帰りに地元である山形の実家に寄っていった。 大学3年生にもなると当然のよ...

【26の図解で学ぶ】世界史のまとめ

◉全文無料 「【図解】ゼロからはじめる世界史のまとめ」のまとめです。  26の時代の「つかみかた」をおおづかみにまとめてあります。  異なる時期...

【問題解決は超難易度高い】

問題を発見して考えて解決しろ 言葉にしたら簡単だけど 実行に移すとなると超むずい。 そんなに簡単なものではない(笑) そこで今回は 今はまだ学...

Books for Teachers「教師の覚悟ー授業名人・野口芳宏小伝」

スゴイ本を読んだ。一気に読んだ。 良い本の読後感は、感動であったり、衝撃であったり、元気が出たり、反省したり、いろいろあるが、今回はしみじみと...

「良質な問い」を立てるための3つのポイント 〜探究的な学びの現場から〜

ほぼ日手帳を書きながら、今週のことを振り返っていたのですが、仕事でおもしろい発見があったので、いつもとは少し違うトーンで、たまには仕事のことを...

シンプル世界史  2.あわせる

このnoteでは、世界史の流れを15の「輪切り」にカットして、シンプルに眺めていきます。 第1章 うまれる 【1】うまれる --- 前回のnote(こちら) ...

東大現役合格した娘の「最強の武器」

天才・東海林さだおは「ドーダ学」を創始した記念碑的名著「もっとコロッケな日本語を」で、「30分以内に自分が東大卒であることを会話に紛れ込ませる人...

我が家は自己決定のエリート養成校だった

わたしが人と話していてすごく違和感を抱くのが、「親の意向で」とか「親にやれって言われて…」とか「親にダメって言われて…」とか そう、話している...

勉強の意義は、例えば自分の偏見に気づくこと

子どもは素朴に「どうして勉強しなきゃいけないの?」と疑問を口にする。しかし、雑な質問には、雑な答えしか返ってこない。 仮に「君たちはどう生きる...

「学校に必要な新しい科目は?」100人100答

100人いれば100人の答えがあります。「100人100答」は、みんなで自分の考えを答える遊びの場です。 学生のときは、「答えは1つ」だと思ってテストを受...