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【反響速報=「母と暮せば」インタビュー記事が「note」(会員数260万人、月間閲覧者6300万人)で「先週もっとも多く読まれた記事のひとつ」に選ばれました(2021)】

 わたくし阪清和が運営しているエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」で発表している劇評や映画評の完全版を有料公開する場所として活用しているクリエイターの作品発表型SNS「note」(会員数260万人、アクティブユーザー=閲覧者=6300万人)で、先月6月29日に無料公開版として投稿・掲載した舞台「母と暮せば」の初めての再演に出演している富田靖子さんと松下洸平さんのインタビュー記事が本日7月5日、「先週もっとも多く読まれた記事のひとつ」に選ばれました。このインタビュー記事はブログへの投稿と同時にアクセスが急上昇し、国内のブログサービスでも運営者数がトップグループ(執筆者16万人、ブログ数466万、閲覧者数千万人=すべて推計です)のlivedoorブログランキングの映画部門(ブログ数10609)でも1位や2位を獲得する原動力になっています。読者の皆さまありがとうございました。(写真は舞台「母と暮せば」やインタビュー記事とは関係ありません。イメージです)
 ベストセラー作家や人気のクリエイターらも記事を発表している「note」で「先週もっとも多く読まれた記事のひとつ」に選ばれることは実は大変まれなことで、私自身、2018年4月にnoteを始めてからの3年3カ月の間で今回が10回目です。大変名誉なことなので、こうして反響速報としてみなさんに必ずお伝えしています。
 今後も批評精神や鑑賞眼を磨き上げ、書き手、聴き手、取材者、伝え手として精進いたします。よろしくご愛顧のほどお願い申し上げます。

★続きは阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」で読めます

★「阪 清和 note」玄関口

★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」玄関口

 noteで「先週もっとも多く読まれた記事のひとつ」に選ばれたのは、2018年4月8日にnoteを利用し始めて以降、ミュージカル「エリザベート(愛希れいか・古川雄大・田代万里生・京本大我・香寿たつき・山崎育三郎出演回)の劇評、そしてエンターテインメント界で注目度が高まっている人物などを採り上げる特別無料公開の業界分析記事Focus「注目度急上昇の松下洸平、8年前から追い掛けてきた批評家から見たその魅力」が2週連続で選出。さらにミュージカル「Endless SHOCK」2020年版の劇評や昨年7月に急逝した三浦春馬さんを主に舞台での活動から追悼した記事、そして再び「Endless SHOCK」2021年版の劇評が選ばれたのに続き、8記事で10回目となります。

【インタビュー=演劇(6)】 富田靖子(俳優)& 松下洸平(俳優) こまつ座第137回公演「母と暮せば」出演(2021)=2021.06.28投稿

★「阪 清和 note」【インタビュー演劇(6)】 富田靖子(俳優)& 松下洸平(俳優) こまつ座第137回公演「母と暮せば」出演(2021)=2021.06.28投稿

【Report】織物を縫い上げるように丁寧に、「稽古は役の声を見つける作業」と栗山民也、舞台「母と暮せば」再演公演稽古場リポート(2021)=2021.06.25投稿

★「阪 清和 note」【Report】織物を縫い上げるように丁寧に、「稽古は役の声を見つける作業」と栗山民也、舞台「母と暮せば」再演公演稽古場リポート(2021)=2021.06.25投稿


 「note」はnote社(旧社名「ピースオブケイク」)が運営しているまったく新しいウェブサービス。無料でブログのように使うこともできますし、そこで文章や写真、動画、音声、音楽などの作品を発表し、読者に有料で買っていただくこともできますので、多くのクリエイターが参加し始めています。
 noteを運営する「note株式会社」の昨年6月の公式な発表によると、noteは、昨年5月の月間アクティブユーザー数(MAU)が6300万人を超え、MAUの1000万人突破を発表した一昨年1月末からわずか1年半で6.3倍になっています。会員登録者数は260万人まで増えています。会員の中には作品を発表せず、ただクリエイターの記事やイラスト、写真、小説、コラムなどを読んでいるだけの読者の方も含まれていますが、国内の誰もが名前を知っているような著名な作家やクリエイター、芸能人の方も参加しています。
 noteの6300万人というMAUは「LINE」の8800万人に次ぐもので、既に「Twitter」の4500万人や「Instagram」の3300万人を超えています。

 私は「note」で無料と有料の両方のコンテンツを投稿しています。
 有料にしているのは劇評や映画評、音楽評、ドラマ評、漫画評、アート評などの批評記事で、私が2014年から運営しているエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」で発表している批評記事の完全版(無料のブログでは序文のみ)を1本100円から300円程度で有料公開しています。「note」では、わたくし以外にも多くのクリエイターが作品を発表しています。会員にならなくても記事は読んだり買ったりできますので、気軽に「note」を訪れてみてください。

 舞台「母と暮せば」のインタビュー記事を読みに来てくださった方には大変感謝しております。そしてこの記事をきっかけにさらにわたくしの他の記事や劇評などを読んでくださっている方も急増中です。本当にありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いいたします。
 これからも、書き手、伝え手、聴き手、表現者としての腕を磨き、みなさまによりよい記事をお届けしてまいりたいと思います。さらに努力を続け、頑張ってまいりますので、よろしくお願いいたします。


 阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」は、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、現代アート、ウェブカルチャーなどに関するエンターテインメントコンテンツの批評やニュース、リポート、トピックなどで構成され、毎日数回更新しています。

 わたくし阪清和は、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、一部のエンタメ関連賞の審査投票や票賞選出などにも関わっています。

 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、エンタメ系ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝記事、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、データベース構築、アナウンス、企画支援、文章・広報コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今年秋以降は全国の新聞で最新流行現象を追い掛ける連載記事もスタートします。昨年夏からは一般企業のニュースリリースやユーザーインタビューも手掛け始めました。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 なお、エンターテインメント関連で私がお役に立てることがありましたら、下記のアドレスまでなんなりとご用命ください。速やかにご相談の連絡をさせていただきます。エンタメ以外でもお気軽にお問い合わせください。なお、このアドレスは仕事依頼・仕事関連問い合わせ専用です。それ以外のメールにはお返事を差し上げられませんのでご了承ください。
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