アミルとヘデス

時間エネルギー「アミル電子」

アミル電子はまだ発見されていないエネルギーです。
スピリチュアル的な言い方をすれば、氣です。物理的な言い方は電子です。
誰かの視線を感じる。気配を感じる。
これらは物理では解明されていないそうです。でも実感として存在しているとあなたも感じませんか?

アミルは宇宙放射線のようなもの。
あって当たり前すぎる、空気のようなもの。光のようなもの。

それらが流れ込むのが、へデスという吸引渦
物質はないのに存在している感覚があるマイナス(ー)因子は
ヘデスを溜め込めるので
日常生活で起こる問題では、人に考えていることが筒抜けだったりしますがそれこそヘデスを扱えるようになる兆しなのです。

私は、右手の指が生まれたときは6本で、幼い頃に手術をしたのですが、そのことは知ったのは大人になってからでした。
作曲をしている友人からは6本あれば鍵盤がうまく叩けたのにもったいないと言われ、なるほどそういう観点もありだな〜と笑ってしまいました。

そこがヘデスとなりアミル体と肉体の出入り口として機能しています。


ー 肉体とアミル体は重なっている

電子であり
空気であり
目線のような存在

アミル粒子
(ex.電子は一定の距離を保って安定する性質がある)
が空間内に一定数は球体の状態で浮かんでいる。
それを写真などが、オーブとして撮られています。
そう、
オーブの正体はアミル粒子だったのです。

では、みなさんと一緒にオーブを作ってみましょう!

1.まずは両方のてのひらをすり合わせます。
摩擦で皮膚の神経が感じやすくなるのと、少し温度を温めるために行います

2.アーインサオウインシルシ と唱えます。
手のすり合わせは胸の前で合掌する位置でいいでしょう。
音の響きによって境界線を曖昧にする呪文です。言葉自体の意味はありませんが、曖昧にする作用があります。
マインドから社会性を飛ばすためにも、音読しなければ意味がありません。

3.野球のボールサイズを綿のようなおにぎりを握るイメージ
ちょっとずつ圧縮するようにギューっと角砂糖サイズをイメージして。
”ぎゅーっ”とやったらポンッと浮かせてみましょう
宇宙船員たちが無重力状態でやるようにポーンとそこに浮かびますから。

4.撮影

発見されてないだけで、在るでしょ アミル体

人間の肉体に重なって存在しているアミル体
人が亡くなったときにふっと空に上っていくもの。

時間エネルギーなので、自分がどう動くべきなのか
決断や先見性の能力を高めることができます。

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