6月末、朝のラベンダー花壇。

画像1 わずかに残るバイオレットメモリーの矮花。
画像2 朝のガーデン。直線的に整っているのが好きなタイプ。アプリのフィルタに仕事してもらった。
画像3 ミスキャサリンではない、Perennial lavender pink。コンパクトな鉢で育てるとモサモサ伸びてきた。
画像4 Perennial lavender pink。花穂を細かく見比べると違いに気づいたりする。こっちは先端が細まる錘状をしている。
画像5 ピンク系の女王ミスキャサリン。かなり背丈あるくせに早咲き性がある。
画像6 色が薄いのがフォーボーストーム、色が濃いのがイレーネドイル。蕾の頂点がさらに色濃いのでその色の花が咲くんだと思う。
画像7 個人的に同じ括りに入れているアーリーとバレンス。ラベンダー花を真上からみて幾何学的な面を観察するとおもしろい。
画像8 最も濃い色の花を咲かせると噂されるブルーマウンテン。さては噂のうちか…?
画像9 ラバンジン ボゴング(L.x intermedia 'Bogong')。空高く伸びている。立ち姿カッコイイ。
画像10 ボゴングの花穂。がくへんがピッタリ閉じているうちに真上からみると真四角になっていておもしろい。自然の創り出す形。
画像11 スコティッシュコテージの花穂。ボゴングよりはコンパクトに育つそう。花首が赤く染まってないから見分けがつく。
画像12 収穫時を迎えてたアーリーブルー。花が出始めているので香り成分がいちばん多い時期。
画像13 摘んだアーリーブルー。苗木1年目なので本来より早い時期に花が摘める。

若い人がどんどん減る地元【三笠市】もついに人口7000人台目前。 朝カフェやイベントスペースを兼ねたラベンダー園で今いる住民を楽しませ、雇用も生み出したい。そして「住みよい」を発信し移住者を増やして賑やかさを。そんな支援を募っています。 畑の取得、オイル蒸留器などに充てます。