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駒込の町中華「珍々亭」でエンタメと社会の話。

2022/2/19(土)

ランチは駒込の「珍々亭」へ。このnoteを書いたのを機に、連絡をくださって久々にお会いすることになった、テレビのプロデューサーさんと。

町中華か和食がいいなあと希望を聞いていたので、町中華好きなら気に入ってくれるはず、と選んだ店。

予想通り「いいねえ」とルンルンそうな様子だった。炒飯と餃子とレバ炒め、鶏と野菜の餡かけをシェア。

話した内容は、夕方にUPしたMedyにちらっと記載。

人と会うことで、書き物のヒントを得られるなあ。だから、会って話すことはやめられない。

午後は引っ越しの荷造りを少しだけ進める。24日に搬出なので、あまり早くダンボールに詰め込んでも生活が不便になる。なので、差し支えない範囲だけ。

夕食は、↑の方にいただいた軽井沢「沢村」のパン。生のままちぎって食べたら、シンプルな甘みが美味しかった。

冷蔵庫・冷凍庫の中身と相談しながらなので、引っ越し完了するまでは、家での菜食は本当にできるときだけ。

左上は、いただきものの「牡蠣の佃煮」(玉ゐ)。ふっくらしてやわらかく、日本酒と合う。

部屋を片付けしていたら、昔の日記(登場人物的に、小1〜2くらい? 母に添削してもらっていたもの)が出てきてパラ読み。

ちょうど、今の私(35歳)と同じくらいの年齢だった母が、文章を添削しつつ、この世界のことを教えている。なんだか不思議な気がした。

こんなかわいい手紙も。とても優しい子だったのね(自画自賛)。


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