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【有名ブランド勢揃い】激安なのに”高品質”なオーディオ製品4選!!


高品質
なモノや安心の大手ブランドのモノを買おうとするとどうしても価格が高くなってしまうオーディオ製品。
安くて高品質なモノを買いたいけどよく分からない企業の製品を買うのは気が引けると言う方に向けて有名オーディオメーカーが出しているコスパ最強オーディオ製品を4つリストアップしました。その製品の説明と一緒にその製品を作っている企業の信頼性などについても記載しているので是非最後まで読んでください!

YAMAHA NS-BP200BP【スピーカー】

あのピアノやバイクで有名なYAMAHA(ヤマハ)が手がけたスピーカーです。
Amazonでは人気過ぎて一時期は在庫切れとなるほどでした。
このスピーカーの特徴はどんなジャンルの音楽にも馴染む、自然な音が出るところ。低音が効きすぎて気持ち悪くなることもないですし、だからと言ってスカスカな安っぽい音というわけでもない、長く聴いていても疲れない聴きやすい音質の出るスピーカーです。一つ注意すべき点はBluetoothには対応していないことです。

Anker Soundcore Life Q30 【ヘッドホン】

モバイルバッテリーなどのテックを販売しているAnker(SoundCore)の作ったヘッドホン。
低価格ながら、ノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能がついていて、アプリを使えばエコライザー(音を調整する機能)を自由に変えられて自分好みの音質にすることができます。ヘッドホン本体をタッチするだけで音量や設定を変えることも可能です。また、イヤホンジャックにも対応しています。デメリットとしてはイヤホンジャックを使いながらノイズキャンセリング機能を使うことができないことです。

final A3000 【イヤホン】

日本の神奈川県にある社員数3000人以上の大手オーディオメーカーfinalのイヤホンです。20万円の音が1万円で買えるとかなり話題になったイヤホンです。
奥行きがあり低域も響きを感じる高音質で、一つ一つの楽器の音が際立つ最高のイヤホンです。デメリットを強いていうなら、、、、ない、、
本当に完璧な有線イヤホンです。

FIFINE K669 【USBコンデンサーマイク】

FIFINE(ファイファイン)はアメリカのマイク制作メーカーです。
自分自身このマイクを使ったことがありますが、3000円台でこのレベルの音質の音声が録音できるのかと衝撃でした。自然な音で高音や大きな音を出しても音割れしません。しかもUSB接続なので間に挟むオーディオインターフェイス(10000円ぐらいするやつ)も必要なく、変換アダプタを使えばiPhoneなどスマホやタブレットでも使うことが出来ます。

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