暇空茜さんと町山智浩さんの03/27YouTubeLIVE文字起こし【聞き手 町山智浩 話し手暇空茜 トークショー】⑥

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ひ「堀口、あのー町山さん堀口について、堀口君が何歳か知ってますか?さっきみたいな問いかけですけど」
町「若いんじゃないの?相当」
ひ「何歳か知ってますか?」
町「だって、大学ー…にいた時って結構最近……」
ひ「あじゃ!堀口君が自称してる経歴今言えますか?」
町「いいえ?」
ひ「その、今彼は、自称…例えば、私はどこどこのサラリーマンですとか、
町「うん」
どこどこの専門学校に通ってますとか、
町「うん」
どこどこの大学に通ってますとか、彼は何を」
町「もしかして堀口さんに関しての、プライバシーの問題を、プライバシー」
ひ「いやもうあの、公式サイト、あだから、堀口君の何を知ってるんですかって聞いてるんですよ。プライバシーじゃないですよ、彼あのー…Abemaプライムに出た時も、完全詠唱を2回え1回か、あのー、紹介された後自分でももう1回読み上げるぐらい大好きなことなんで。これをこの放送で言ったからと言って、プライバシーの侵害だと言われる可能性はゼロです」
町「あそう、はい」
ひ「堀口君について何を知ってるんですか、町山さんは、彼のー、
町「今何も知らないですよ」
何も知らないのに何を言ってるんですかー」
町「だからそのことはプライバシーのことは、
ひ「だからー」
彼についてここで言わないでくださいって言ってるだけですよ僕」
ひ「だ、あープライバシーについては言ってないですよ今」
町「うん言ってないなら別にいいですよ、はい」
ひ「で、じゃあ何も知らないのに、揉めてるからそれはダメだっていうのは、例えばそのー、えーと」
町「それ訴訟になるからですよ刑事告発されたり、刑事、えー告訴しよーって言ってる人なんで。それに対して(笑)ね?刑事告訴される可能性のあることは言わないで欲しいって普通じゃないの?
ひ「うーんとね……町山さんの言ってることは普通じゃないっすよ」
刑事告訴されるようなこと言いましょうなんて言わないでしょ普通」
ひ「そうですよ?刑事告訴されるようなことは言ってないでしょ?ただ、堀口ってやつは、刑事告訴されないようなことにも、あなたを刑事告訴するから嫌だっ たら100万払えとか8700万払えとか、
町「うん」
わけのわからん脅迫をしてくる違法なことまでやってくる人間なんですよ、堀口ってのは。少なくとも俺は親まで含めて脅迫されてますし、俺に対する心身の危害も、俺が逆に!不法なことされてるんですよ、堀口から。だから町山さんは堀口を何も知らなくて、ただの無垢な若い学生とか男性と思ってるんでしょうけど、
町「そんなことはない」
そうではなくて、なんかこのー、僕からすると、貞子とか伽椰子みたいな、もう災厄みたいな存在だとして捉えてるわけですよ、僕は」
町「でもちょっと待ってください。なぜ堀口氏と揉めることになったの?」
ひ「彼が喧嘩売ってきたからです」
町「それさぁ調べたんだっけ?それは調べたです?」
ひ「はい」
町「それ調べたんだけど彼喧嘩打ってないよ最初に」
ひ「ん?調べた結果どういう認識なのか説明してもらっていいですか?」
町「まず、彼は直接……何も言ってない最初は。すごく非常に間接的な形でしか、語ってないのに、いつの間にかそれを巻き込んだのは、暇空さんの方でしょそれ」
ひ「町山さんが認識してる全て、
町「ただ感想的な論評しかしてないですよ最初」
だ、町山さんが認識してる全てを説明し終わったら、僕が知ってるのは以上ですって言ってください」
町「これが1番最初なの、調べるとね?」
ひ「いやだから町山さんが認識してる堀口と僕の、その出会いというか発端を、
町「うん」
認識してる全てを説明して、説明し終わったら、私が知ってるのは以上ですって言ってください」
町「あぁそうですか、オッケーです。まず、最初どっから、来てるのかなと思ったんですけども。えー、これが最初のその、まぁ、暇空さんとの彼の関係性の始まりだと思うんですけれども。これ全ッ然暇空さん関係ないよこれ。まずその前があるから、そのぐりていう人の、その……ツイートに対して彼コメントした、これ最初だと思うんですよ。どうして彼を巻き込んでったのかてことですよ。ね?これさらにこれが元を探るとこれ、だから、ぐりって人は、暇空さんがnoteに書いた論評を、まぁ批判してて、それに対して堀口氏、はコメントをつけてて、

暇空さんが無言で画像を貼る

さらにそのぐりっていう人の論評を見ると、これも、また、もう1つの、その、えーもう1人の東野篤子ひがしのあつこ先生っていうその国際政治学者の、書いた論文に対して、暇空さんがー、批評して。ね?それに対してぐりって人がその批評して、それをさらに批評してるんですよね?堀口氏は。ね?これだけ間接的なのに、どーして堀口氏を巻き込んでいったの?その巻き込んでいったのは、暇空さんでしょう。ね?どう考えてもそういう関係性なのでー。まその前からこの堀口っていう人と関係性があったのかもしれないですけども。あの、

暇空さんが無言で画像を貼る

迷惑してるっていう風に言ってますけれども。彼を巻き込んでったのは、あなた自身じゃないんですか?と思いますけど」
ひ「以上ですか?」
町「はい」
ひ「えーっとですね……。まず、出会いの発端を全部貼りますね」
町「はい」
ひ「町山さんはツイート1個だけ貼ってましたけど」
町「はい」
ひ「えーっと……」

ひ「今僕の画面見えます?……僕の画面見えます?」
町「待ってくださいね。……えー?あ」
ひ「あーこれ右下にあるか」
町「見え、見えるはずなのに見えないですねちょっと待ってください。……見えないなぁこっち」
ひ「いやYouTubeですよ、YouTubeですよ。YouTubeの画面が見えないってことはほぼないと思うんですけど(笑)」
町「こっちの問題だと思います」
ひ「スマホとかでも見れると思うんですけどー」
町「今ね、ページアンダーレスポンスになっちゃってウェイトになっちゃってんですよ」
ひ「なんか、再読み込みとかしていただくとか」
町「あぁ来た!はい来ました。はい。はい」
ひ「あ、えっとー……」
町「来ました!」
ひ「これ……今5つぐらいツイート出てるの見えます?」
町「はい、見えますよ」
ひ「じゃ例えばー、まぁこれがまずー、
町「うん」
え最初に堀口君が一方的に俺にぶつけてきた当てこすり全部なんですよ」
町「はい」
ひ「俺が何も一言も堀口君に関わ、つーか堀口という存在を知らない時ですよ?」
町「はい」
ひ「で町山さんは1個しかツイートを貼っておられなかったと思うんですが、
町「はい」
実際はこうなんですよ」
町「その後ー、ですか?それこっちが、先?」
ひ「これいやこれ全部まとめて堀口君がバーって、そのー、五月雨と言いますか。俺、俺が何も一言も言う前にこんだけ書いたんですよ自分で」
町「はい」
ひ「なんで、とりあえずこれがまず、町山さんの間違い1個目で、
町「はい」
堀口君は、俺が何も言う前にこんだけ、
町「はい」
言ってきたんですよ」
町「ああはい」
ひ「でーこれ、町山さん読めますか?字読めます?」
町「読めますよ大丈夫ですよ」
ひ「大丈夫です?でこれってどう思います?この5つ。いきなり言われたら」
町「……ま論争すればいいんじゃないの?それ、これは」
ひ「え、ど、論争すればいいと思うぐらい、
町「うん」
なんか吹っかけられてると思うわけですよね?」
町「議論すればいいと思」
ひ「あ議論すればいいと思うんですね?」
町「うん。議論すればいいと思います」
ひ「分かります〜。じゃあ、だから僕堀口君に、町山さんと同じで、
町「うんうん」
スペースでじゃあ、僕がーあの色々話しますから、
町「ああはい」
話し合いましょうよって話しかけたんですよ。ちなみに一切攻撃してないですよ?」
町「あーはい」
ひ「お前こそなんやねん!とかそういうことも言わずに、分かりましたじゃああの是非ともスペースでお話いたしましょうって、お返事させていただいたんですよ」
町「はい」
ひ「で。じゃあ堀口君が、
町「うん」
ちょっと多忙なので2週間後にしますとか言って、
町「うんふんふん」
分かりましたじゃあ2週間後で待ってます!って言って、
町「はい」
俺2週間ず〜っとなんか堀口君があーだこーだグチグチ言ってんのを、いやぁスペースまだかなスペースまだですか堀口君…みたいな感じで待ってたんですよ」
町「はい」
ひ「それが、この発端と言われてるスペース無限延期事件っていうやつでして」
町「うん」
ひ「堀口君、結局、そのー、
町「うん」
自分から2週間後って言って、分かりましたやります!って言っておきながら、
町「うん」
あの、そうやって2週間先とかいう曖昧な日時を設定するのは、やりたくないという意思表示が常識であるから、
町「うん」
それを汲んで、断られたと俺は知るべきであると。とかいうむちゃくちゃなことを言い出して逃げたんですよ。スペースから」
町「うん」
ひ「でなんなんだこいつふざけてんなよ俺2週間もお前の相手して、
町「うん」
喧嘩売られてんのに喧嘩を買わずにじゃあ話しましょう話しましょうって言ってるのに、
町「うん」
約束して2週間後って言っておきながら何逃げたんだこのクソ野郎!って俺がプリプリ怒ってたら、
町「うん」
いきなり俺のメールボックスというか、ダイレクトメールボックスに、
町「はい」
ボバッ!!て100通ぐらいダイレクトメールが来まして」
町「うん」
ひ「中身が、『その堀口というやつは本当に今までに俺たちにひどいことをやってきて!』とか、『その堀口ってマジでやばいやつですよ!』『いやいやもぉ本当にこれ見てください!』みたいな感じで、
町「うん」
過去に堀口君が、ミスコンの人に迷惑をかけて、関西大学まで押しかけた異常な事件であるとか、アパホテルの隔離の時に、これまた大炎上した時とことであるとか、
町「ちょっと待ってくだ、」
学習院告発サイトのことであるとか、
町「分かった分かっ、」
堀口君が過去にやらかしたことの、
町「ちょっと待ってちょっと待っ、」
数々のタレコミが200通ぐらいドバーン!と送られてきたんですよ」
町「ちょっと待ってま、まあまあちょま、今、今のとこは全然いいんですけども、
ひ「はい」
これ、これ以上言うと、か、彼自身が、そのー」
ひ「全部彼が公開してることです!」
町「刑事告訴する準備に入ってるからー、」
ひ「未だに消さずに、あの、準備に入ってから1年ぐらい経つんでもう」
町「うん」
ひ「ほっといてくださいそれは」
町「うん、うん、うん」
ひ「告発されたとしても、町山さんは絶対大丈夫なんで。俺ですよ」
町「うんまぁでも$€々€<%(?)のことはちょっと言わないで欲しいですね、はい。で、」
ひ「あので、町山さんの認識は間違ってるんですよ。俺も議論しようと思ったら、卑怯にも逃げたのが堀口ですよ」
町「うんうん分かりましたそれは。はい、はい。うん。ただ、スペースにそのー、まぁ出てこいって、言って、あ、抜けちゃった。うん出てくるか出てこないかっていうのは、その人の自由なんで」
ひ「約束したのに来なかったんですよ。町山さんが今日すっぽかしたようなもんですよ」
町「出るって言って出なかったのは良くないと思いますよそれ」
ひ「おーおー良くなかったから、」
町「でも出ないか、出ないと断ることはできたと思いますね、それは」
ひ「だー議論しなきゃいけないぐらいに、喧嘩を売ってきてしかも逃げた卑怯者が堀口英利ですよ」
町「うん。でもそれ法的には問題じゃないですよね?」
ひ「俺も今堀口に対して言ったことは法的に問題ない ですよ?」
町「うん。そう思いますよだからそこの部分は止めてないですけども。さっきの、」
ひ「散々なんかギャーギャー言って止めてたじゃないですか今」
町「事実確認ができないところに関しては言わないでほしいって言ったんです」
ひ「それ法的に問題ないじゃないですか」
町「事実確認ができないことに関しては、
ひ「名誉毀損の時が法的に問題になるんであって」
そうそう」
ひ「事実確認ができなかろうが、多分例えば20代の男性ですよとか名誉毀損にならないでしょ?」
町「ならない部分に関しては止めてないじゃないですか(笑)」
ひ「いやいや事実関係に関わるところを止めてるんだ止めてるんだっていうから、事実関係は関係ないでしょ」
町「プライバシーの部分でー、止めてるんですよぉ。プライバシーは、ね?あの本人の、了解で、
ひ「で、町山さんの堀口に関する理解は全ッ然足りないので。俺の堀口動画を観るとか、堀口時事系の、赤木レイアを観るとかで勉強してから来てもらえません?」
町「別にそんな勉強する必要ないですよ〜。で、その堀口氏について僕は何も知る義務も無いし」
ひ「うんだったら口出さなきゃいいじゃないですか」
町「僕は別に堀口氏について口出してないのに
ひ「出してるでしょ今」
あなたが堀口氏の話をしたんでしょ?(笑)最初、」
ひ「堀口に対する攻撃は、
町「この問題は、人助けの話、」
違う!俺が言いたいのは、
町「うん」
堀口に対する、あのー学習院OBの反撃はせ、反撃というか、
町「うん」
法的な措置は正当であると。それは裁判所もすでに仮処分であるが決定が出て認めていると。つまり法的に 堀口が問題のあることをしたと、裁判所も2回も認めてるんですよ。なのに堀口はそれからも逃げてるような人間なので、町山さんが文句を言うのもおかしいんじゃないかって話をしてるんですよ」
町「俺文句を言ってるわけじゃなくて、まず1つは、
ひ「いやだからー」
堀口氏の話を全然してないです」
ひ「その社会問題レベルの他人に迷惑をかける、台風みたいな存在だと俺は言ってるんですよ」
町「これあなた言えることじゃないでしょお」
ひ「現実としてそうですよ」
町「いやあなたも似たようなもんじゃないですか」
ひ「それは町山さんの見解ですね」
町「どれだけ、どれだけ、行政関係とか福祉の人たちが、あなたが扇動することによって、対応に追われてるか分かってるでしょう?」
ひ「……。僕は。問題のあることはしてないですよ。さっきの町山さんの話で言うと、
町「そまぁ、あなた自身は少なくとも、」
法的な問題はないですし」
町「扇動$€々€<%たちがやってるからー、結果としては同じじゃないですか〜」
ひ「じゃ町山さん僕が行政にどういう負担をかけたか ちょっと、どういう理解か教えてくださいよ。僕は何で負担かけたんですか?」
町「開示請求してるだけじゃないし、」
ひ「じゃない。何をしたんですか?僕は」
町「あ〜なた自身がしてなくても〜、扇動された人たちがしてるわけじゃないですか〜」
ひ「それ僕のせいじゃないです。扇動って僕扇動なんて絶対してないですよ。むしろみんなを止めて、こんなことはするなとか、やったやつはブロックするとか、散々止めて、
町「うんうん」
むしろどっちかっていうと僕は」
町「でもきっかけ作ってるのは事実じゃないですか〜」
ひ「いやいや作ってないです」
町「そういうことが起こってること自体は、事実だから止め、止めたわけでしょ?」
ひ「いやいやいやいやいやいや。あのね?町山さん」
町「うん」
ひ「きっかけになったっていうのは、因果関係がある時は言うんですよ法的には。……分かりますか?」
町「うん?」
ひ「僕が指示をしたとかこういうことをやれとか、
町「うん」
それはきっかけて言うんですよ」
町「そうですねそれは言ってないですね?やれ、そういうことをしろ、
ひ「だー僕は、きっかけにもなってないんですよ」
まぁそうだけど〜」
ひ「そうですよ」
町「犬笛ってあるじゃないですか。はっきり言わなくても。ね?」
ひ「俺はそういう犬笛すらやったことないですよ。むしろ、これは正当に法的に戦うから、お前らは黙って見てろと」
町「うん、まぁ、まぁ」
ひ「絶対に舞台に上がってくるなと。
町「そう言われてもやるひとはやる」
お前らもやられるから、舞台に上がるなと。俺だけに戦わせろって何ッ回も何ッ回も1年半ずっっと言ってますよ俺は」
町「でも言ってもやる人が実際にいるわけだから〜」
ひ「それは俺のせいじゃないでしょ」
町「でもあなたが最初にやらなければ、そういうこと自体、」
ひ「俺が生まれたことが悪い俺俺の親がセックスしたことが悪いってことになるじゃないですかそれ!」
町「いやいやその、はっ(笑)その行政とかに対して、ね。開示請求をして、ね。不正があると。いう風な、不正が実際に無かったわけですけれども。ね?」
ひ「不正はありましたよ!」
町「え無かったですよ」
ひ「まだ係争中ですよ。で少なくとも見直しと、住民監査請求は通りましたよ。それ知らないんですか?」
町「あの、監査員の人がー、不正は無いって言ってますよ」
ひ「……は?監査委員誰が言ってたんですか?ちょ名前言ってもらっていいですか」
町「えーっと……ちょっと待ってくださいね?……うん?えー……この辺ですね。監査委員の人たちが、はっきりと不正が無いって言って、2人ですね」
ひ「誰、誰と誰」
町「えぇとー。おじま紘平さんとー」
ひ「それ監査委員じゃないです」
町「えー。伊藤ゆうさんですね」
ひ「それ元監査委員ですね」
町「監査委員の人が一応不正無いって言ってますからー。でー、」
ひ「町山さん町山さん!あの、誰かが言ったことを鵜呑みにするんですかあなたは」
町「いやでも一応監査委員なんですけど(笑)」
ひ「あの、住民訴訟って仕組み知ってますか?」
町「はい?」
ひ「住民訴訟の仕組み知ってますか?」
町「仕組みまでは知らないですね」
ひ「住民監査請求で、
町「うん」
納得いかなかったらもう分かりやすく言うと、
町「あー」
納得いかなかったら住民訴訟するんですよ」
ひ「要するにこの場合の監査が不正が無いと言ったんで、えーそれに対して納得いかないっていうことで、えー住民訴訟するということですね?あの暇空さんが」
ひ「してるんですよ。してるんですよ!」
町「はい」
ひ「で。つまりまだ不正があるかなかったかも、確定してないわけですよ」
町「ん?それは、無かったんじゃないんですか?」
ひ「少なくともColaboは。領収書も出してませんし」
町「うん」
ひ「であるかなかったか、その不正になるかどうかっての今僕裁判で争ってるんですよ、東京都相手に。10何件」
町「あだから今、今の段階では、要するにま、東京都が、まその不正は、無かったとして、却下してるわけですけれども」
ひ「それ東京都ではなくて東京都を監査するはずの監査委員が、ですよ。で、」
町「えっと不正っていうのは一体具体的な金額でどのくらいのことを言ってます?」
ひ「年間2億ぐらいですねぇ。ただこれは東京都がモデル事業となっていて、この困難女性支援法いう法律で、
町「その団体じゃなくて全体ですよね?全体なんですよねそれはね」
いやその、その団体全てに僕裁判を起こしてるんで。2億で合ってます」
町「団体全ての合計ですねそれね?」
ひ「合計ですよ。4団体です合計で、
町「個別の団体の金額ではないですよねそれね?」
だ4団体全部俺裁判起こしてるんですよ」
町「4団体全部ね?うんはい、はい」
ひ「はい。だから2億全部分裁判してるんですよ」
町「うん、2億円ね?で、」
ひ「でこの年間2億円っていうのは、困難女性支援法っていう全国で今年の4月1日もうすぐですよね。もうすぐ施行される法律のモデル事業として東京都で行われていて、
町「はい」
僕は、いち市民いち都民として、この困難女性支援法の、裏に、
町「うん」
もう恐るべき不正があると思って、調べてたわけです から」
町「ん?困難女性支援法自体の裏にあるの?」
ひ「そうです!公明党の、公明党が強く推し進めたこの困難女性支援法と、その村木厚子さんや大谷恭子さんとか、
町「うん」
えーだから若草プロジェクト、BONDプロジェクト、ぱっぷす、Colaboの4団体がモデルとして行われていた、
町「うん」
この東京都若年被害、若年被害等支援事業の、
町「うん」
モデルとなって、
町「うん」
全国にこれを繋げようとなってるが、
町「うん」
その実態は、アロマテラピーとか、
町「うん」
ビラを1枚置いてきたらアウトリーチ1件と数えたり、
町「うん」
Twitterで顔文字を1文字リプしたら1件と数えて、
町「うん」
わけのわからん三店方法で比較も検討もできない状況でありながら、
町「うん」
毎年毎年予算は倍々に増えていき、
町「うん」
この公金を、どう見ても、
町「うん」
正当に評価されず、
町「うん」
概算払いや、随意契約で、異常な形で支払われてるこれを、
町「うん」
暴かねばならないと、住民訴訟してるんですよ。だからこれは金額にしたら、
町「うん」
東京都だけで年間2億円ですし、全国に広がる、その波及効果を考えると、
町「うん」
何十億何百億の案件ですよ」
町「いやでもそれって……今自民党がやってることに比べたらはるかに金額的には少ないですよね?」
ひ「あんたアホですか」
町「……は?」
ひ「……。あのね?俺はいち市民として東京都相手に喧嘩売ってるわけ」
町「うん」
ひ「ね?自民党がどこに出てきたの今の話の」
町「いや違う違う。金額的にそれに、それに対して怒る方向が違うんじゃないの?だって2億円でしょ?」
ひ「……は?あのー」
町「あのー、
ひ「俺いま、」
例えばだけどー」
ひ「全国に波及したら何十何百億って言いましたよ」
町「もちろんそうだとしてもまだ波及してないし実際のとこ」
ひ「するんですよこれから!」
町「……。……まだしてないですよね?」
ひ「で。俺が2億の、
町「うん」
年間2億のことについて追求するのは、金額がちっちゃいから黙れって言ってんすか?町山さんは」
町「そんなこと言ってないですよ。でもなんでそっちの方に行っちゃうの?ってことですよ」
ひ「自民党は検察とかがやるでしょうよ」
町「……でも自民党のね?じゃあ、それだけの調査能力あれば、例えば二階さんとか5年間で、ま、50億。ねぇ。ま全く、使途不明金が存在するわけですよね?で、菅元官房長官、ま総理だったですけども。彼が、ね、官房長官時代に、80億円!これもー、使途不明金があるわけですよ。みんな桁違いじゃない?安倍のマスクにしても。そのー、500億円ぐらい?の予算がどこ行ったか分からない。ね?そっちのが大きくない?」
ひ「それ俺に話してどうすりゃいいんすか?」
町「いやでも大きいか大きくないかだと、はるかにその100倍とか、もうすごい、もう、レベルで違うわけじゃないですか」
ひ「えっとねー俺が追っかけてる厚生労働省って、
町「うん」
つまりこの困難女性支援法とかを作ったのは、厚生労働省の元事務次官の村木厚子さんって人が、ま主に立役者の1人であり、
町「うんうん」
もう1人が、北九州にいる抱樸っていう団体の、奥田知志さんって人で」
町「うん」
ひ「この奥田知志さんって人は、SEALDsとかやってた、奥田愛基だっけ?奥田ー、おくだあき?明夫だっけ?なんかその、SEALDsと、SEALDsJAPANとかやってた人たちの親で」
町「うん」
ひ「で、その九州系の福祉のドンと言われてる奥田知志と、
町「うん」
この村木厚子さんっていうその元事務、厚生労働省の事務次官で、
町「うん」
かなりそのー。で1回冤罪事件で、
町「うん」
冤罪として、その、釈放されたことによりかなりのパワーを持ってる女傑なんですけど」
町「はい」
ひ「でこの厚生労働省が実際に差配してる予算ってなると、
町「うん」
今、町山さんが言った何十億レベルじゃなくて1兆円とかレベルの話になってくるんですよ。だから、
町「うん」
仮に、俺の調べてることが、蟻の一穴になって、
町「うん」
厚生労働省とかこども家庭庁には不正があったということまで調べることになれば、
町「うんうんうん」
それこそ自民党の50億80億なんて、鼻で、鼻息で飛ぶぐらいのレベルの、
町「うん」
年間何百何千億何兆円ってレベルのが見つかるかもしれないわけですよ」
町「うんふんふんふんふんうん」
ひ「だから俺の方がでかいです。マウント取るつもりはないけど」
町「うんうんうんうんうんうん、うん。その……村木厚子さんの考えてることとその、実際にその、Colaboとかいろんなそのま団体との間には関係はないでしょ?」
ひ「村木厚子さんとColaboはめっちゃ関係ありますよ?対談とかもしてますし、
町「あー」
瀬戸内寂聴さんを交えて、同じあの会合とかに参加して、写真とかもいくらでも出てきますよ」
町「うんうんふんふんふんふんふんあそうなんだ、
ひ「そうです」
ふーん。うんうんうんうん。ふーーーん……」
ひ「瀬戸内寂聴さんってもう今亡くなった方ですけど」
町「はい」
ひ「ご存命の時に、その若草プロジェクトってのを立ち上げられて、この若草プロジェクトってのが、ちょっと素人が見てもちょっと恐ろしいレベルの、
町「うん」
元大臣とかが、この下の方に顔が出てきて、
町「うん」
村木厚子さんが、デーン!って雛壇みたいなとこにいてこえぇ団体だなって俺は見て思うんですけど」
町「うん、うん、うん。うーん……元々でも、暇空さんが始めたのは、温泉むすめの件じゃなかったの?」
ひ「違いますよ?」
町「文春の記事が間違ってるの?じゃあ」
ひ「文春に僕載ったことないですよ?」
町「いや!載ってるよ?」
ひ「載ってないですよ?」
町「いや、それは載ってる」
ひ「載ってないですよ。新潮ですもん」
町「えっ?」
ひ「デイリー新潮になら載りましたけど文春に載ったことないですよ」
町「……えっ?(笑)文春に載ってますよ?」
ひ「いやデイリー新潮ですよ」
町「んん?」
ひ「デイリー新潮ですよ」
町「これ……文春だけど?山本一郎書いてますよ。文春……山本一郎は」
ひ「あー山本一郎は嘘つきなんで置いときましょうよ。そもそも町山さん自分過去にツイートで嘘つきだって散々言ってるじゃないですか」
町「そうですけど〜、ただこれ」
ひ「だからそれも嘘なんですそれ。それ嘘なんです。山本一郎が書いてる時点で、気づいてくださいよ。町山さん山本一郎は経歴詐欺で、
町「うん」
こんな奴の言うことは信じらんないって過去に何回もツイートしてるじゃないですか」
町「ああそうですね、はい」
ひ「なんでその山本一郎の記事を信じてるんですかおかしいですよ町山さーん!」
町「山本一郎の記事は信じられないですね、はい」
ひ「それ山本一郎の記事なんですよ。文春で1個だけあるのは山本一郎の記事です」
町「うんうん。うんうんうんうん……新潮なんだじゃあ最初」
ひ「あそうですあの、温泉むすめ云々て書いてるのは新潮のはずです。山本一郎の記事には温泉むすめは出てこない、
町「あ、そっか。山本一郎の記事には温泉むすめのこと書いてない。あーデイリー新潮」
大丈夫ですか!誰に入れ知恵されてんすか町山さん。はっきり言わしてもらいますけど。自分で調べたり、読んでる人の物言いには聞こえないんすよ」
町「今検索して出てきてるんですよ」
ひ「今検索して見てるようなことで言わないでくださいよ〜!」
町「今検索して出てきたのが(笑)温泉むすめの件が出てきてるんですよ」
ひ「そんな今検索して目についたもので、
町「はい」
そのー、俺に対して、難癖つけるのはあまりにも失礼じゃないですか?」
町「(笑)難癖じゃなくて〜、どっから始まったのかなぁと思って」
ひ「温泉むすめじゃないですよ」
町「……違うんだ」
ひ「温泉むすめの、件は、温泉むすめで、
町「この問題温泉むすめじゃないの?」
温泉むすめを炎上させた仁藤さんを見てて、なんやこいつほんまにこいつも腹、腹ん中は白いんやろなと思ったのは僕ですけど」
町「そっからじゃないんですか?」
ひ「僕が実際に活動を起こしたのは、
町「うん」
そっからもう1年以上も経って、シュナムルさんを調べ終わって暇になった時に、
町「うん」
じゃあ次誰しよっか〜ってなる君と話してて」
町「最初から探してんじゃないですかそれ(笑)そういう、炎上させようと、」
ひ「違いますよ。シュナムルさんを調べ終わって暇になったから何しようかーつって、
町「うん」
あそういえば昔仁藤さん調べようっと思ってたよな〜って思い出したからやっただけですよ」
町「ちょっと待ってください。さ、探してやってるんですか?あの、なんていうか炎上させる相手を」
ひ「俺炎上させたりなんてしてませんよ?」
町「でも今さ、次何やろうかなって何をするつもりだったんですか?」
ひ「調べることをですよ」
町「調べて何するんですか?」
ひ「調査と炎上は別でしょ?」
町「まあまあまあじゃあそれでもいいですけどー、要するに、ターゲットを探してたってことじゃないですか?それ」
ひ「ターゲットっていうのは、あのー」
町「ねぇ?だって次何やろうかなって言ってるわけですよね?ま、あのー、ま、別の言葉っていうか、暇空さんが言ってる言葉だと、認知プロファイリング?」
ひ「じゃ町山さんで言うと、そのー、自民党の誰々二階さんがどうとかの、その50億なんですよね?確か」
町「うん」
ひ「ま裏金って言うけど、俺の聞い、なんだっけ、パー券の不記載と裏金はまた違うと思うんですけど」
町「パー券の、パー券で入った利益をー、ま計上しなかった誰にも言ってなかったってことですよね?余った部分を」
ひ「だー、不記載と、
町「これを裏金と言われてるわけですよ。はい。まいいや」
ひ「んでー、あの、
町「探してたわけでしょ?
ひ「だっ、」
ターゲットを。
ひ「あの、待ってください」
それは、誰やろうかなって」
ひ「あの、町山さんさっき、金額の問題で二階の方行きゃいいじゃねえかみたいなこと言ったじゃないですか」
町「そう。金額的には」
ひ「二階に行ってもそれは二階がターゲットなだけで、何が違うんですか?」
町「あー……」
ひ「誰を調べようかっていうので、俺がどれを調べたいかってのは俺の好き勝手でしょうが」
町「うんうんうんうんうん。じゃ、じゃ、じゃな、なぜその、……Colaboとかのその、女性支援団体とか、まこないだは車椅子ですけど。そういった人たちの方に行くんですか?女性支援だったり」
ひ「車椅子は俺別に何もしてないですよ」
町「までも車椅子の人批判した時も、は、じゃあ置いときますけど」
ひ「批判してたのは、
町「なぜ、うん、女性支援団体をー」
あのー俺じゃなくて猫のアバター使ってるやつですよ。なんだっけあれ。名前、なんだっけ」
町「うん」
ひ「Mから始まる、まあなんか別のやつです。めちゃ……Masa!Masaってやつです。Masaっていう猫のアバター使ってる奴がー、
町「うん」
あの車椅子の人は死ぬほど調べてて。
町「うん」
おもしれー調べとるなこいつつってリツイートはしましたけど」
町「うん、うんまその人の欲望もちょっとおかしいと思うんですけども」
ひ「欲望!?」
町「えっと、そうでしょう」
ひ「社会正義でしょうが。おかしいこと言ってる人調べるのは」
町「えっ!?車椅子の人を攻撃するのはどうして社会正義」
ひ「じゃなくておかしいこと言ってる車椅子の人は関係ないんですよ。おかしいこと言ってるからおかしいこと言ってんだろって調べるのは、車椅子とか関係ないんですよ」
町「うん」
ひ「その人が日本人でも朝鮮人でもアメリカ人でも、ブラジル人でも、
町「うん」
変なこと言ってたら調べるんですよ」
町「変なこと言っ……」
ひ「車椅子だろうが、五体不満足だろうが、
町「うん」
歯医者の息子だろうが、
町「うん」
自称海外の学生だろうが、おかしいこと言ってるから調べるんですよ」
町「それだったら(笑)それこそおかしなこと言ってる人は、どっちの側にもいるしどこにでもいるのに〜、ね?」
ひ「だから誰調べるかはその人の自由でしょ」
町「その人は車椅子の人をターゲットにしたし、あなたはー、」
ひ「車椅子のやつが、車椅子を笠に着て思いっきり大暴れしたから、カウンターででっかいパンチ入っただけでしょあんなの」
町「だからやっぱり車椅子の人だからイラっとした」
ひ「違うっつの!!車椅子を笠に着たから大暴れになったの!」
町「ん?車椅子じゃない人が言ったらでもやらなかったでしょその人は」
ひ「違うっての!!車椅子だから、大事おおごとになったの」
町「でも、変なこと言ってる人はいっぱい、いるわけですがー」
ひ「だから大事になったから目をつけられたのよ言ってしまえば。ヴィランよ。ジョーカーだから、バットマンが出てきたの!」
町「車椅子の人がー?バットマン、あジョーカーなの?」
ひ「例え……あくまでその、
町「うん」
規模の大きさの話ですよ」
町「うんうんうん」
ひ「車椅子で、大暴れした人が、その過去も同じようなことを散々やってて、
町「うん」
腹に黒いところがありすぎたから、
町「ちょっと待って」
調べ上げられたの」
町「じゃあじゃあさ(笑)車椅子じゃない人もいっぱいいるけど、そういう人たちはあなたたちは、」
ひ「あなたたちて一括でくくるけど、俺はシュナムルさんも調べたし、ふんどし勘吉も調べたし、Mってやつも調べたし、俺は無差別に男も女も行ってますよ。んで俺は車椅子には行ってないよ」
町「じゃあ、じゃあ、じゃあなんで女性支援団体を、狙ったんですか?他にもいるわけじゃん変なことしたり不正してる人、
ひ「作品を燃やしてたからですよ」
連中が不正したり、$€々€<%」
ひ「さっき町山さんが言ってた、宇崎ちゃんが服を着てるのに問題があるって言った人たちだからですよ」
町「そうでしょぉ?」
ひ「その女性支援団体が」
町「やっぱそうでしょ?」
ひ「それがきっかけというか動機の一部であることは認めますよ」
町「やっぱりそうでしょお」
ひ「それが何の問題があるんですか!俺は清廉潔白に、町山さんが決めた自民党の悪いやつしか調べちゃいけないんですか!?」
町「そんなこと言ってないですよ〜」
ひ「じゃあ俺が調べる相手は好きに俺が選んでいいでしょう」
町「だからその動機が、ね?動機が女性団体だからでしょー?」
ひ「違うって言ってんだろ!!作品燃やしてたからだよ!!だから気になったんだよ。女性支援なんて興味ねえよ!!」
町「俺作品燃やしてたこと自体には俺も怒ったよ?」
ひ「だ俺も怒ったんだよ。そこは仲間じゃねえか町山ァ!!」
町「……俺はその作品燃やしたこと自体には怒ったけれどもー」
ひ「俺も怒ったんだよ!同じことに。……だから!」
町「今やって、」
ひ「町山さんは怒って終わりだったんだけど、俺はそいつらの活動が本当に清廉潔白なのか調べてやろうって気になったのよ!行動力の違いなだけで気持ちは一緒!僕たち!」
町「俺女性支援団体邪魔しようと思ってないよ?」
ひ「俺も邪魔しようなんて思ってないよ?」
町「彼女たちのやってることは必要なことだよ?」
ひ「俺もあのーちゃんと、会計の報告とか領収書とか出して、で効果の測定もされて、でちゃんとそのー、コンペとかにかけられて、公金が流れ込むんであれば、何も止めないし、今Colaboが、あのー…補助金を、なぜか変な理由で辞退して、自分の金で、」
町「それ(笑)辞退したのは疑われたからでしょ〜(笑)それは、暇空さんが騒いでー、彼らにターゲッ、彼らがターゲットになったから、辞退したんじゃないですか。辞退させたんだよ!そうじゃん!」
ひ「……町山さん。辞退しなくてもいいのに辞退する場合はやましいところがあったんじゃないかって思うのが普通だと思いますよ」
町「攻撃から身を守るためでしょうそれは(笑)」
ひ「……町山さんColaboが辞退した時に、Colabo自身が言った辞退する理由知ってますか?」
町「Colabo自身が言った理由?」
ひ「うん」
町「あそれ知らない、うん。」
ひ「なんでだと、
町「疑われないようにしたんじゃないの?」
違います」
町「違うの?」
ひ「違います。あじゃあ説明しますね?」


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