【小説の書き方 61】

・時系列を忠実になぞらない
・身につかない語彙を雰囲気でつかわない
・世界観そのものを書かない
・見聞きし考えたことをすべて書かない
・事件の連続でプロットを構成する
・コンフリクトで登場人物の価値観を表現する

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川光 俊哉 Toshiya Kawamitsu

第24回太宰治賞で小説『夏の魔法と少年』が最終候補作に選ばれる。2013年以降、舞台『銀河英雄伝説』シリーズ他、商業演劇で脚本を手がける。二松學舍大学文学部国文学科 非常勤講師。ポストメタルバンドlantanaquamaraでボーカルを担当。Twitter @TKawamitsu

小説の書き方

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