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インデックス 『トランペット ハイノート本 ~美しい High Bbで奏でるために~(仮) 』

0.はじめに(2017.10.17公開)

第1章 —基礎編1—
1-1.実際に吹いてみよう(2017.10.31公開)
1-2.心理的分析、負の足し算(2017.11.14公開)
1-3.コラム 〜ハイノートの境界線〜(2017.11.28公開)

第2章 —基礎編2—
2-1.音の出る原理(2017.12.12公開)
2-2.アパチュア、アパチュアと舌の関係(2017.12.26公開)
2-3.呼吸の原理(2018.01.09公開)
2-4.音域変化の原理(2018.01.23公開)
2-5.基礎編2まとめ(2018.02.06公開)
2-6.コラム 〜ハイノートとマウスピース〜(2018.02.20公開)

第3章 —実践編1—
3-1.音のツボについて1(2018.03.06公開)
3-2.音のツボについて2(2018.03.20公開)
3-3.コラム 〜ハイノートと音のツボの関係〜(2018.04.03公開)
3-4.音域変化と発音変化について1(2018.04.17公開)
3-5.音域変化と発音変化について2(2018.05.01公開)
3-6.高音域を出すための舌のエクササイズ(2018.05.15公開)
3-7.コラム 〜顎について〜(2018.05.29公開)
3-8.喉を開く、ということ(2018.06.12公開)

第4章 —実践編2—
4-1.顎のエクササイズ(2018.06.26公開)
4-2.リップスラー1(2018.07.10公開)
4-3.ペダルノート1(2018.07.24公開)
4-4.リップスラー2(2018.08.07公開)
4-5.ペダルノート2(2018.08.21公開)
4-6.コラム(2018.09.04公開)
4-7.譜例とその練習方法1(2018.09.18公開)
4-8.音域とタンギングの関係(2018.10.02公開)
4-9.譜例とその練習方法2(2018.10.16公開)
4-10.コラム 〜アパチュアの出口、アパチュアの入口〜(2018.10.30公開)
4-11.譜例とその練習方法3(2018.11.13公開)
4-12.譜例とその練習方法4(2018.11.27公開)
4-13.High Bbより上の音を出す(2018.12.11公開)
4-14.Q&A(2018.12.25公開)

**.おわりに

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ラッパの吹き方Ver.2.0をご覧いただきありがとうございます。 いただいたサポートは、記事のご購入額と合わせ、出版資金に充てさせていただきます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

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ラッパの吹き方 Ver.2.0/荻原明(おぎわらあきら)

トランペットを吹く人、教える人、荻原明による「技術本(2019年1月公開開始)」「ハイノート本(全記事掲載完了)」の記事です。技術本では様々な演奏テクニック習得と練習とは何か考えます。 荻原明オフォシャルサイト→ https://www.trumpet-ogiwara.com

「ハイノート本」出版への道【序】

「ラッパの吹き方」著者、荻原明が新たな教則本「トランペット ハイノート本 ~美しい High Bbで奏でるために~」を出版するまでの経緯や今後の進め方などを解説します。
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コメント2件

>第1章 ー基礎編1ー ←
細かいことですが、ここの伸ばし、「全角の長音(長音符)」になってます。
ブラウザのフォントによっては結構かっこ悪くみえてしまいます。
ここでは意味的には「—」(ダッシュ)のほうが的確かとおもいます。
この手の記号はハイフンとかマイナスとか似たようなのがいろいろあってフォントによって同じに見えたり違ってみえたりでいろいろと厄介です。
第2章楽しみにしてます。
野辺菜ててら様
コメントありがとうございます。実はずっと気になっていたのですが、ダッシュという別記号があることを知りませんでした。というか、こちらMacなのですが調べた通りダッシュを入力しようとしても出すことができず、結局コピペをして修正をいたしました。大変助かりました。ありがとうございます!
次回より第2章です。引き続きよろしくお願いいたします。
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