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サンティポン師の説法~師匠カムキエンに学んだこと(5)私がつい気づきを失った瞬間


このnoteでは
タイ仏教、特に
東北タイにある森の寺
スカトー寺に縁あるお坊さまたちの説法を
翻訳して毎日お届けしています。

スカトー寺の僧侶であり
ウィリヤダンマアシュラムでも共に修行をさせていただいている
サンティポン・ケーマパンヨー師の説法を
お届けします。

スティサート師と共に、
師匠カムキエン師の最期を看取られた
サンティポン師。

今回はサンティポン師の視点から
語っていただきます。

ですので、今回のテーマも

「師匠カムキエン師に学んだこと」


今日の部分のタイトルを

「私がつい気づきを失った瞬間」


と、しました。

 
今回の部分も
本当にリアルにその様子が想像できる
とても学びある瞬間のお話です。

10年ほど前の出来事を
まるで昨日のことのように
丁寧にお話下さるサンティポン師。

本当に感謝の思いが
湧いてまいります。

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