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誰でも分かる『ウソみたいな世界の裏事情』vol.3 ~アメリカの内部抗争とトランプ大統領の使命 2020年株価バブルへ~

目次
1、アメリカの新旧派閥による内部抗争の激化

2、日本とロシアの北方領土問題、鍵はアメリカが握っている!

3、日本からアメリカ軍が完全に撤退する日。2026年まで。

4、トランプの狙いと数年後の世界情勢。株と金で資産を増やせ!

5、最後はTwitterで紹介してね



こんにちは千葉です。noteの第三弾となります。


○第一弾は

誰でも分かる「ウソみたいな世界の裏事情」 Vol,1 ~ドルの崩壊があなたの生活を崩壊させる~

というタイトルでお伝えしました。容は下記の通りで、主にドルを中心とした通貨のことや新しい基軸通貨、将来に対する自分の守り方などでした。

1、世界経済の話の前にこれだけは見ておいてね
2、アメリカの覇権とトランプ大統領の真実
3、米中貿易戦争の裏事情。戦争の裏ではお互い様事情。
4、お金とは? ドルの崩壊と新しい基軸通貨
5、自分の将来を守るためにはどうすれば良い? 3つの手法を紹介
6、最後はTwitterで紹介を




○第二弾は

誰でも分かる「ウソみたいな世界の裏事情」 Vol,2 ~仮想通貨の基本と人には言えない裏の業界事情~

で、主にデジタルカレンシー(仮想通貨)の業界裏話や、今知るべき情報を詰め込みました。

1、なぜデジタルカレンシーを知るべきか。3つの理由
2、現状と今後のデジタルカレンシー
3、人には言えない裏のデジタルカレンシー業界
4、さぁデジタルカレンシーを始めてみよう!
5、最後はTwitterで紹介を




○第三弾となる今回の内容はアメリカという国が今現在どのような状態なのか。トランプ大統領はいったいなぜ世界を掻き回しているのか。そして2020年に来るとされる株価バブルについてお話していこうと思います。


はっきり言って、トランプ大統領が誕生してから、なんとなくアメリカが変化してきてるように感じられますよね?

○中国との貿易戦争

○北朝鮮との突然の友好関係

○日本への接し方の変化 などなど


その理由がこのnoteを読めば分かるはずです。世界は目に見えない部分がたくさんあり、テレビや新聞などのメディアだけでは想像もつかない世界が広がっていますよ。

さらに、2020年は世界的に大きな経済バブルが膨らむ可能性があります。上手くいけば自分の資産を増やすことも出来るかもしれないので、そちらも合わせて見てもらえればと思います。知っている情報と、ある程度の予想を踏まえて書いていきたいと思います。

noteの第一弾、第二弾と合わせて読むことで腑に落ちる部分が大きいと思うので、興味ある方はぜひそちらも読んで見てください。


内容としてはちょっと信じられないような話も多々あります。およそ私が信用している派閥から情報を得ていますが、それでも信じられないような話もたくさん聞いています。そういった意味でやはり判断はご自分でお願いできればと思います。


そして、このnoteの売り上げは前冊と同様に新しい情報を掴むために使わせて頂きたいと思います。

なぜなら「最新情報を得るためにめっちゃお金かかるから」ですね。

有料販売とすることでこのnoteの売り上げを使って、さらに多くの最新情報を得ていこうと思っています。noteで販売→売り上げ→最新情報収集→その内容をnoteで販売→売り上げ→最新情報収集→、、、、、、

と出来たらいいなぁと思っています。ようするにこのnoteを買うと最新情報を収集するためのスポンサーになれます。今の流行りで言えばクラウドファンディングのようなものですね。

私が最新情報を収集するための資金をこのnoteを買うことでサポートできるということです。それも踏まえてもし良ければ購入くださいね。


このnoteを読んで欲しい人は

「なんか最近世界が物騒に感じるな。。。」

「世界の本当の姿を知りたいな。。。」

「トランプはいったい何考えてるんだろ。。。」

と考えている方に読んで欲しいです。


そして、このnoteを読むメリットはこちら。

◆世界の裏の姿が分かる。

◆トランプの目指す着地点が分かる。

◆もしかすると自分の資産を増やすことが出来る。


もちろんメリットもありますが、このnoteに対するデメリットもあります。それはこちら。

◆本当にそうなるかどうかは保証はできない。

◆判断は結局自分次第となる。

◆トンデモ話でもあるので信じるか信じないかはあなた次第。

テレビなどのメディアに流れないような情報が多々ありますし、内容としては都市伝説と感じる情報もたくさん掲載されています。世の中の真相を捉えていくとどうしてもトンデモ話に近くなってしまいますが、これはもはや仕方ないと思っています。

このnoteのタイトルでもありますが「ウソみたいな世界の裏事情」が実は今現在でも起こっていることなのですから。

それではさっそく第一章へ行ってみましょう!



1、アメリカの新旧派閥による内部抗争の激化

はっきり言えば、この章が一番大事な部分であり、たった今世界が揺れている最大の原因でもあります。

どストレートに言えば、アメリカは今現在激しい内部抗争を繰り広げています!

主に新旧の内部抗争であり、今までアメリカを動かしていた派閥と、新しくアメリカを動かしつつある派閥の抗争です。

これらを順を追って説明していきます。



○まずは今までの派閥。(ここでは旧派閥とします)

この派閥はアメリカの経済と政治と軍備を操ることができる派閥で巨大な力を持っています。資金源はユダヤから出ていて、ユダヤ資本と呼ばれます。しかし、ユダヤ資本もいくつかの派閥に分かれていてアメリカの旧派閥は「ユダヤの左派」と呼ばれていました。

左派にはロスチャイルドやゴールドマンサックスなどの巨大な組織が入っています。

世界大戦後にアメリカを動かし、自分たちの利益となるように誘導して資産を増やしてきた派閥ですね。別名だと軍産複合体と呼ばれるようです。軍事と産業が合体した大きな組織のことです。

詳しくはこちら。



○そして新しい勢力の派閥。(ここでは新派閥とします)

こちらの派閥ももともと大きな力を持っていてアメリカをある程度動かしていました。しかしながら旧派閥までは影響力は少なかったようです。資金源はやはりユダヤ資本。こちらは「ユダヤの右派」と呼ばれてます。

右派にはロックフェラーやHSBCなどの巨大な組織が入っています。

トランプはこちらの右派の推薦により大統領に当選してます。

トランプが大統領になったときに、やけに批判が多くなかったですか?ブッシュやオバマが大統領になったときには、まったく批判なんてなかったのに。

それもそのはずで、多くのメディアは旧派閥が大株主になっているので、新派閥の推薦で大統領になったトランプと仲が良いはずがないんです。

むしろ大統領から引きずり落としたいと思っているのが旧派閥。なのでたびたびトランプ批判や問題を指摘しています。


つまりは、この旧派閥と新派閥との内部抗争が今現在アメリカで起きていて、その抗争が世界中へと波紋を広げています。


では日本はどんな立ち位置になっているかというと、、、


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この続き:8,420文字

誰でも分かる『ウソみたいな世界の裏事情』vol.3 ~アメリカの内部抗争とトランプ大統領の使命 2020年株価バブルへ~

千葉 道哉

1,480円

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千葉 道哉

数年前より日本経済と世界経済のやばさに気がつく。それからとにかく多くの人に会いに行き勉強の日々。 世界で活躍している事業家、多くの額を運用している投資家、1日で何億の資産を増やすトレーダーなど。 その中でニュースには絶対にならない情報を知り、それをキッカケにnoteを書くように。

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