「現場のカイゼン」と「純粋学問」とのあいだが、面白い。

研究が日常なのではなく、日常に研究がある場。

ちょっと興味深いことがあると、気軽に学会に持ち込んだり、論文を書いたりする人たちがいる場。

エネルギッシュで混沌としている、春の嵐のような場。
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