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使命に気づき、大変化がやってきた

前回までは、ママの命日(2023年1月)にメッセージを受け取ってからの流れをお伝えしてきましたが今回からは、さらにその1年前の命日(2022年1月)からスタートした大変化についてお伝えしようと思います。

なぜかママの命日がいつも大きな切り替えなんですよね。

2005年から今の活動につながることをスタートしたのですが(その辺りは後日記事にしようと思ってます。)2015年辺りから、試練の期間?!がはじまり2020年ごろまでの5年間くらい停滞期が続いていました。

時間をかけて丁寧に自分を掘り下げて、掘り下げて向き合うも一向に出口が見えず、どうにもならずもがいていたんですよね。

バセドー病(今思うと本気で課題を向き合うために必要だったこと)にもなりもうこの地球から逃げ出したいと何度思ったことか?!

まだその頃は自分の使命を受け入れておらず、地球に送り込まれた目的やお役目にも気づいてなかったし、いや気づかないふりをしていた、受け入れたくなかったんだと思います。

そう、だからいつまで経っても停滞期から抜け出せなかったのです。

そんな中、少しずつお役目とやらを意識するようになって覚悟を決めて受け入れないといけないんだろうなぁ〜と思うようになるも、その度恐れがやってきてを繰り返していたのですが、すっかり忘れていたけど今書きながら思い出したのですが、こんな出来事がありました。

今思うとこの時が魂が目を覚ますアラームだったんだと思います。

このアラームのあと

魂に光を当てて輝かせること

が私のお役目、使命なんだ!と感じ

この数日後がママの命日で、お墓参りにパパと友人と行ったあと一緒に食事へ行くとそこでこのことを確認させらるような流れがやってきて

その時、パパもうすぐお役目終えるんだとも感じたのですが、それから1ヶ月も経たない間に本当にあっという間にお役目を終えたのです。

ママが旅立った時から私が本当の自分へと向かう旅がはじまり、この旅を終えるまでサポートしてくれてたのがパパ

そして、そのお役目を引き継ぐかのように次のステージへ向かうためにサポートしてくれる人が現れたのです。

もちろんその時にはそこまでわかってなかったけど、今ここまで来て振り返るとつながるシナリオ

使命に気づけたけど、本当に受け入れるまでにはもっと深い部分と向き合う必要があったので、もう待ったなしで次から次へとたくさんの課題がやってきたのでした。

それまで取り組んできた課題とは次元が違うというのか?!魂が揺さぶられ、抵抗する間もなく課題に取り組まされてて、知らないうちに大きな気づきを得ていたという。

それまでの課題への取り組み方と質が変わったというのか、どんどん背中を押されて感じるままに行動したら気づきを得れちゃったというように

軽やかでスムーズなのに、大きな気づき

それらを繰り返していくうちに、どんどん魂にこびりついていた垢が削ぎ落とされて、進む道が光で照らされていたのでそこを進めばいいだけというような流れになっていきました。

使命に気づく、受け入れるということが大切なことなんだとこのように今振り返ってみるとよく理解できます。

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