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【俳優:山本耕史】『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』【2019年特撮映画】

2024年3月20日投稿

【特撮ヒーロー:仮面ライダー1型/飛電其雄】【俳優:山本耕史】


【コメント】

今から5年前の作品。この作品に「不適切にもほどがある」の俳優、山本耕史さんが仮面ライダーで出演する作品。山本耕史さんは、シン・ウルトラマン以降怪しげな人物がすっかり定着しています。「ふてほど」では、番組P役、山本さん自身が怪しいのに、代役の八嶋智人さんをボロクソに言うシーンは、お腹痛くなるまで笑わせて貰いました。山本耕史さんと磯村優斗さんはどこに向かっているのでしょうか?では、また。

【登場人物】

仮面ライダー1型/飛電其雄 
俳優- 山本耕史
仮面ライダーの開発を進めていた飛電其雄がサイクロンライザーにロッキングホッパーゼツメライズキーを装填して変身する仮面ライダー。『ゼロワン』に登場する仮面ライダーのプロトタイプで、既に2007年の時点で完成していた。強化粒子を首元のサイクレッドマフラーから放出することで、超加速による格闘戦を得意とし、サイクロンライザーとゼツメライズキーの潜在力もあるため、ゼロワン以上の戦闘力を発揮する。

【作品情報】

『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』は、2019年12月21日より東映系で公開の日本の映画作品。
特撮テレビドラマ『仮面ライダーゼロワン』と『仮面ライダージオウ』をメインとしたクロスオーバー作品。ゼロワンとしては初、ジオウとしては3本目の劇場作品。
劇場版限定ライダーとして、仮面ライダー001と仮面ライダー1型が登場する。

あらすじ

オーマジオウの力によってリセットされた世界。ゼロワンの世界が変わった影響により、リセットされたはずのライダーの世界が再び融合を始めているほか、ソウゴたちが通う光ヶ森高等学校の教師や生徒たちがヒューマギアに変わった。

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