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「アブルクセン」インストメモ

[0]プレゼン

15分くらい2~5人ゲーム
数が数えられれば大丈夫

[1]説明前セットアップ

・カード構成(「1」~「13」が各8枚、「X」が5枚)
・とりあえず13枚ずつ配る
・とりあえず場札(公開札)6枚
・残りは山札

[2]ゲーム概要

・テーマ「山猫の縄張り争い」
・自分の前に山を作って山猫を配置する
・配置できればできるほど高得点

[3]ゲームの流れ

・自分の前にカードを置く
・同じ数なら何枚でも出せる(横にずらして他方からも見えるように)
・「X」はオールマイティ(ワイルド)。「X」単体でも出せる。
・すでにカードがある場合は、前方にずらして置く
誰かが手札を出し切るor場札がなくなると終了
・山に配置した枚数-手札枚数=得点(同点勝利)

[4]攻撃(吹き飛ばし)

・手番のとき、他の人の山を確認する→ある条件下なら攻撃(吹き飛ばし)発生
・条件「一番上のカードが同じ枚数」かつ「自分のほうが数字が大きい
・複数で同様に発生した場合は、時計回りで処理
<手番>相手の「一番上のカード」を手札にするorしない
※後で自分が出せば得点→手札に残ればマイナス
<相手>「一番上のカード」を手札に戻すorそれを捨てて場札か山札から同枚数手札補充
※手番にカードを取られていたら、強制的に補充
補充は1枚ずつ
補充が終わってから、場札が6枚になるまで山札から公開

[5]直前セットアップ

・全てのカードを集めてリシャッフル→再度セットアップ

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3

山田洋介

ボードゲーム

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