2月2日は如信上人御祥月

note更新休んでたので、またまた書き始めます

毎朝の晨朝勤行も今日で44日目。こんなに続くとは思ってもいませんでした。こうなるとやめ時がわからなくなります。でも今月分骨で大谷本廟に行く予定なので、そこで中断するか、はたまた西本願寺さんの晨朝勤行に参加するか。

で、調べてみると西本願寺さんでの晨朝勤行は6時からだとか。

築地本願寺さんで晨朝勤行に参加し京都に行くか、夜行バスで朝一到着を考えるか、、

微妙なところです。

ところで本日の築地本願寺さんの晨朝勤行は如信上人御祥月ということで中夜礼賛偈でした。

たまに出くわすこの節回し、ネットで調べても原文出てこないので、今度築地本願寺ブックセンターで探してみたいと思っています。

で、お話ですが、本日御祥月の如信上人のお話でした。なんでも親鸞さんのお孫さんで善鸞さんの息子さんだとか。善鸞さんと親鸞さんは縁切り(義絶?)をしてるので、そのお孫さんって親鸞さんとの関係は?

お話では如信さんは親鸞さんの元で小さいときから修行をされてたとのこと。なので親鸞さんの実際を知る数少ない人で、親鸞さんの教えを正しく受け継いだ方ということ。だから今も大切にされているとのお話でした。

陸奥国(福島県)白川郡大網で布教してた、との話もありました。

あとはまたいとこの覚如さんが如信さんを敬って他との話もあったので、後で調べてみます。

あっ、御祥月って、、
「→ 一周忌以後において、故人の死んだ当月。」
とありました。

でも当月って??
亡くなられた日ではなく、亡くなった月って??

亡くなられた日でいいと思うのですが、よくわからんです(^◇^;)


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