【日記】人口320人の里山・真砂地区で過疎地域の自立活性化が行われている

今日読んだ記事はこちら。

島根県にある真砂地区という里山の豆腐屋さんの話。
人口320人(2022年)と過疎が進む中、地域商社・公民館・学校が三位一体となって協力し、自立活性化がうまくいっているという。

鳥取県智頭町にあるタルマーリーの分散型ホテル(アルベルゴ・ディフーゾ)も自立活性化の方法の一つと学んだばかりだから、真砂地区の話はとても興味深かった。

知られていないだけで、素晴らしい取り組みが全国各地で行われている。
少しでも広まればうれしい。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?