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子どもたち、進級&新入学

こんにちは!
ご無沙汰しております。ゆったんです。

なんやかんやと、うまく時間を使うことができずに

気がつけば更新が止まってしまっておりました。

近況報告も兼ねて

(ん?別に聞きたくない?笑)

最近のアレコレや

ゆったんのフィルター越しに考えたことを

今後まとめていきたいと思います。

*****

今まで登場してきているわが家の子どもたち。
それぞれが進級しました。
息子は小学校最上級生、6年生に。
長女は3年生に。
そしてそして、あんなにも小さくてかわいらしかった次女は

ついに小学校に入学。

今年たった1年限りの
全員が小学生。

全員小学生!嬉しい点

嬉しいのは全員が同じ時間に
(しかも結構早い時間に)
出発してくれるので、
母の時間が増えること。
家事も早めのスタートを切ることができる。

長かったけどあっという間だった春休み。
楽しい思い出もたくさんできたけれど
とってもとっても賑やかで
自分のことにうまく集中できなかった。

だから
落ち着いて一人の時間をもてるということは
とてもありがたいことでもあるし
私自身の成長にも繋げていけると思う。

ちょっと大変かなと思う点

ちょっと大変だと感じるのは2つ。

1.懇談会が立て続けにある
2.入学してしばらくは
次女のお迎えがある

1.懇談会が立て続けにある

これはもう、どうにもならない。
学校側のスケジュールによるものだから。

例年であれば1年生以外は
4月に授業参観と懇談会があって
クラスの1年を通しての取り組みだとかを
担任から聞いたあと
PTAの役員を決めるという作業がある。

今年は新型コロナウイルスの感染拡大予防の観点から
授業参観はナシ。
保護者は体育館に集められ、
先生の話を聞いてからPTAの役員決めに移るらしい。

学年によって開催日が異なるので
今年は3回行くことになる。

学校側の話も聞いておきたいし、
先生の顔も見ておきたいし、
もちろん行こうとは思っている。

時間をどうしてもとられてしまうので
テキパキとした進行をしてもらえたら嬉しい。
担任によっては資料を読み上げるだけ
ということもあるから…

2.入学してしばらくは
次女のお迎えがある

当番の日は学校までお迎え。
そうじゃなくても、
(心配もあるから)
そこそこの場所まで
お迎えに出るようにしている。

給食が始まるまで
あと1週間。
世の小学1年生の保護者の皆さん
頑張りましょう!笑
学童に預けているおうちの方も

給食が始まるまではお弁当持参だと思うので
やっぱり新1年生の保護者って
何かと大変だと思う。

でもこれ、ちょっと見方を変えれば
子どもとの時間をとれるということ。

入学した子ども本人は
まだまだ新しい環境や人間関係に
疲れることも多いだろうからね。
ゆっくりと親子で過ごす時間をとれることにも
つながるって思う。

うん。
子育てってめんどくさいんだよ。
言葉は悪いけれど。
要は、親である自分の時間を拘束されるってことだもん。

大事なのは「捉え方」
絶対、”自分が”楽しめるようにした方がいい
お昼ご飯は手抜きだってイイ。
お弁当の場合も冷食使ったり
簡単なものでもいいと思う。

笑顔で
「いってらっしゃい」と「おかえり」が
言える自分
でいられたら
それでいいんじゃないかって思う。

だって、子どもにとっては
お家の人の笑顔がいちばんだから。

何でもそうだけど、
事実はひとつであって、
どう捉えるかによってその事実は
異なった事象として認識してしまうんだよ。

だったら
楽しく捉えられるようにしたらいいと思う。

それが簡単にできる方法はね
感謝すること

どんなことにも「ありがとう」を

「大好き」って言ってくれた
笑っていてくれた
元気で生きていてくれてる

全部当たり前のようだけど
でも何かのタイミングでこれらを失うことは
100パーセントあるわけで。

当たり前のことにこそ
感謝の気持ちを忘れちゃいけないんじゃないのかな
って思うんだよね。

だから
ありがたいと思ったことは
どんな小さな事でも
ちゃんと言葉にして「ありがとう」って
伝えたい。

子どもに対して
だけじゃなく。

そんなことを
最近はすごく考えるようになった。

自分が楽しくいられる
自分のゴキゲンを自分でとる

これを意識するだけで
日々の楽しさが全然違ってくるから
本当に不思議だ。

むりやりポジティブに考えるのは
とっても難しいから
自分基準で考えるといい。

*****

と、
最近はこんなことばっかりを考えているのです。

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