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RRRより(作中と現実のdostiがリンクした時二人の間の“絆”に気づく話)

日本でも話題沸騰の「RRR」
現在ロングラン上映中
全国、復活上映を含め現在上映劇場の検索も出来ます☟ぜひ

5/31日号の雑誌『an・an』では
特集をしてくださっています。

おそらくマリオの映画の上映からも
同じヒゲ映画と取り上げられていましたが、ええ、同じ伝説より作られたいわば兄弟映画RRRですが、ネタバレ込みで、作中と現実のdostiとリンクするしていくエモいアレを,,,,

といっても、感じ方はひとそれぞれですが、今回、改めて人間関係を含めた観点で、特に挿入歌“dosti”の日本語字幕による歌詞がぶっ刺さったワタクシ。

これがRRR沼のはじまりでした。

列車の事故に巻き込まれた男の子を助けるところから始まる主人公2人の友情。

dostiの曲が流れ、出会ってからの2人の微笑ましいような日々、しかしその中で、それぞれ自分の使命感と共に宿敵になるとは思わない日々を過ごして、傷つけ合う存在となってしまいますが、真の敵英国を共に倒しに行く。。。

この流れで
dostiを日本語字幕をどうぞ


まさに作中の2人をみながら
この歌詞をかみしめる。

相対する2人だからこそ
そして、ラーマは幼き頃に亡くした弟をビームに重ね、兄と慕う弟のような存在の親友だからこそ、

この歌の絆の部分で、
(今書いてても泣ける)
感情が振れ幅いっぱいになって
三時間泣きっぱなし笑

いえいえ、感情の話を聞いている訳ではなく、この2人に三時間心を預けていますが。

この歌詞がぶっ刺さったのは、一緒に観に行った親友と、もう6年になる大切なひとの死と、その弟が背景にあります。

この映画を教えてくれたのは、親友。1週間に1度くらいのペースで通い、感情揺さぶられて語彙力なく感想を述べる訳でもなく、アウトプットが不完全だったんです。

この不完全は心の中で、くすぶりじわじわと炎になる感覚は、気がついていました。

その後、県外まで遠征した弟くんが考察などを話しているのを聞いて、ハッとしました。

6年前、大切なひとは、事故で亡くなりました。少しは元気になった時期もあったので、会うことが出来たんですが、亡くなる前の日、親友にメッセージが届いていたようです。

亡くなったひとのことばはわかりませんが、知ってるひとはみな、わたしのことをよろしくって言いたかったんだよ。と口を揃えて言います。

実際はわかりません。
でも、彼は一貫してて、でも言葉がなくてもこうだろうなという思いは伝わって来ます。6年経っても。

実は、この親友との絆も、途絶えてしまった時期がありました。
それも、何年か前の彼の命日に、書いてくれていた親友の気持ちを読み、連絡できるようになっての今があります。

そんな話も知っている彼の弟は、RRRを観に行ってる話を聞いて、作中の2人とリンクしない?と。

「兄貴が、よろしくお願いします!って最期に言いたかった、託したかったような親友とこの映画を一緒に観に行けるって熱いよね。エモいよね。」

その言葉を聞いて、このdostiの歌詞をかみしめると、先ほどのように、感情の振れ幅が半端なくて。

そして成文律と不文律の友情。
実は、何も声を出してない(不文律)けれども、このように感情を分かち合える(成文律)今の私たちも、同じ友情でつながっているのでは。。。と。

そして、この映画。
誰と観に行くか でも変わってくるんじゃないかと思いました。。。

そんな彼の弟は、「感情いっぱいあふれて泣いてるから、作中の言葉とかをよく噛み締めるようになった。これ、兄貴と来たかったな」と。

そだね。
多分生きてたら何回も連れまわし行ってたと思います。笑。

駄文ならびにぐちゃぐちゃですが、
(感情ばんばんでかきなぐった感じです)
今、伝えないと、後悔するっていうことをいろいろと感じることもある。

そして、こんな素敵な作品に出会えて、NTRJrさんの誕生日に🎵
おめでとうの気持ちを込めて。。。

こんなに沼ってしまった愛しの映画を語らせていただきました。

ご清聴ありがとうございます。

そして、ズッdosti〜いつもありがとう🎵そして一緒に 推しの誕生日祝おう🎵
これからもよろしく
らびゅ

タラク氏とチャランさんのツイートで盛り上がるさすが姉妹やな。

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