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久々に読んでもらえた百合。

久々に官能小説を書き始めた。
ここに出すことが絶対出来ないような内容だ。
でも書くと楽しい。
どこに出すかは後で考えるとして書くしかない。


Kindleで違うペンネームの本が何ヶ月ぶりで読まれていた。
2冊しか本を出していないペンネームで、メインのほうとは違う。
BL一冊と百合一冊を出版していて、百合が読まれていた。
後から考えるとBLと百合を一緒のペンネームで出したのも違う気がする。
とにかくあまり読まれていない作品で、ページ数から考えると一人が一冊読み切ってくれたようで嬉しい。

昨日の夜、本屋を見ていて欲しいのが何冊かあった。
言葉の図鑑と、就活とかで使いそうな一般常識の本と、今年から3年間の占いの本。
読み切れるのかな? と思うから中々購入までに至らない。
知らない事が多いからそう言うのに惹かれる。
勉強するべき時にしなかった。
嫌いだったから。
一生無知で生きていく可能性もある。

note、以前にもブログを書いていたけどすぐやめたし、人のものもあまり読まなかった。
今もう一度始めると面白い。
下書き保存をしたときも、なんか定型文で褒めてくれるし。
パソコンを手に入れたことも大きいかもしれない。
携帯でもパソコンでも書けるから。

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