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無自覚に嫉妬のターゲットになっちゃってない?というお話

こんにちは!ずんずんだよ!(距離感)

気づくと何千人とコーチングしてきた私です。なんだよ何千人って…キモ…。そんな中、クライアントさん

「そ、そんな事したら嫉妬されまくっちゃうだろー!!!💦」

みたいな方って結構いらっしゃるんですよね。

本人は全く無自覚で他人の「嫉妬ポイント」(?)を踏みまくり、知らない間に嫌われて、干されたり、地味に嫌がらせされちゃったり…。
なんか仕事しにくくなっちゃって、結果的に仕事辞めることになったり…そういう方って結構いらっしゃいます。

実は自己肯定感の低い人ってメチャクチャ嫉妬されやすいんですよね。というのも「自分が嫉妬されるハズがない」と思っているので「自分の持ち物」を丸出しで生きてしまっているからなんです。

持ち物って学歴だったり、資格だったり、語学力だったり色々です。

人はあらとあらゆるものに嫉妬する生き物なので、例えば、留学経験がある人が、留学経験のない人に自分の留学経験をべらべら話しちゃったり…そういうことをしちゃうと足を引っ張られること山のごとく…(?)

人前で馬鹿にされたり、仕事干されたり、皆がやりたがらない仕事を振られたりしちゃうんですよね。でも嫉妬「されている」方は何でこんな事になっているかよくわかっていません。
なぜなら、自分の持ち物なんて大したものじゃないと思ってるので、さっきの例だと「留学したっていっても英語力なんて大したことないし…」と思ってまたべらべら話してしまい、また嫉妬されてしまうわけです…( ;∀;)

人が嫉妬心を覚えるものはたくさんあります。
例えば学歴だったり、社歴だったり、若さだったり…X(ツイッター)であったのは「趣味を楽しんでいる」ことも嫉妬の対象になってしまうそうです。な、なんだってー!?💦

厄介なのは、嫉妬「している」方も、自分が嫉妬しているって気づいていない場合が多いんですよね。自分の嫉妬の感情に気づける人ってめちゃめちゃ聡明なのではないでしょうか…。

なので、今まで「ようわからん扱いを受けている」ということがあったら、もしかしたら「もしかして嫉妬されてるのかも?」ということを一回考えてみるのもいいかもしれません。

一回丸出しにしてしまうと、そこから隠してもあんまり意味がないかもしれません。嫉妬深い人がいなくなってくれるのを待つか、それとも自分の器にあわない職場から飛び出すか…自分が自分らしくいる場所を選んでいきたいですよね。

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