あるふぁべっとの詩

alphabet Ð 「ダダオ(男)の詩」
私の中には、ダダオが住んでいる。
ダダオは、本当に素直じゃない。
ダダオは、全く可愛くない。
ダダオは、私の想いといつも反対。
ダダオは、すぐに私を占拠。
思ってもいないことを口走る。
そして、周りを困らせ、楽しんでいる。
その時、死ぬほど愉しいくせに…
その後、死ぬほど不安で一杯。
次は自分が同じ目にあうのでは…と。
このダダオはどうしたものか?

~愛すべきダダ男~



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