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【マンガ飯・料理】漫画『甘々と稲妻』の「土鍋ご飯」を食べたら涙が止まらなかった。


【引用】 甘々と稲妻 第1話 制服とどなべごはん

この料理が出てくる話は
もう泣けて泣けてうまく説明出来るか分かりません。

シングルファーザーで高校教師の犬塚公平先生は
一人娘のつむぎちゃんの子育てに奮闘しています。

ある時お花見をしようと公園に出掛けた時に
教え子の飯田小鳥ちゃんと出会います。

そしてお弁当の話をしてお店の名刺をもらいます。

次の日遅く帰宅した犬塚先生がお家で見た光景は一人娘のつむぎちゃんが
美味しそうな食べ物が出ているテレビにかじりついて見ていました。

それを見た犬塚先生は涙をこらえて
今日は美味しい物を食べようと以前もらった名刺のお店を目指します。

そこでは公園にいた小鳥ちゃんがお店にいます。

さてそこで作る料理とはこの土鍋ご飯ですが
一人娘のつむぎちゃんが言った言葉が心に刺さる一言を言います。

それは⋯

是非、漫画『甘々と稲妻』を見てみてください。

僕はが止まりません。


さて土鍋ご飯のお味というと⋯

めちゃくちゃウマイ!!

小鳥ちゃんと同じく初めて作りました。

何もつけずにご飯だけ食べてみました。

が止まりません。

僕はよくTwitterやInstagramに料理を載せたりしてますが
これは料理が苦手でそれでも一生懸命教えてくれた
亡くなった母親の事を想っての事なんです。

正直、母親の料理はお世辞でも美味しくはありませんでした。

玉子焼きがしょっぱかったり味噌汁が飲めないほど辛かったり
それでも僕に亡くなる間際まで色々教えてくれました。

出来合いの惣菜やお弁当は買わない人で
どんなに忙しくても必ず手作りのご飯を作ってくれてました。

だからこそこの漫画『甘々と稲妻』の話が心に響きます。

犬塚先生はこれからは
お父さんがご飯を作るからねって言って孤軍奮闘しながら作るんだよね。

僕もなるべく手作りのご飯を目指します。

そして毎度お馴染みでYouTubeで動画にして出しています。

shorts動画です。

よかったら観てください。

よろしくお願いします。

次回はお餅を使った漫画飯を作ろうと思います。

お楽しみに!!

それではまた⋯

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