現役選手が #BMXの魅力を伝えよう のハッシュタグでTwitterの投稿したら五輪選手をも巻き込んで絶賛拡散中!(追記:修正あり)

とある一人のBMXレース現役トップ選手から始まった #BMXの魅力を伝えよう のハッシュタグを起点にTwitterにたくさんの写真や動画がアップされ始めてます。

(追記:修正あり)

最初にツイートしたのは、新潟を拠点とするBMXレースの山口大地選手のこちらのツイートとの指摘をもらいました!申し訳ありません。訂正してお詫びいたします。(しかも教えてくれたのはリオ五輪BMX代表の長迫選手!)

そして、最初の投稿と思っていた池上泰地(たいち)選手がこの投稿をきっかけに、池上選手が同世代ライダーにキラーパス。

そして・・・

島田遼選手も素直に答える。

そして、増田優一選手も応戦。

そしてこの投稿にBMXのレース競技ではなく2020五輪から追加種目となるBMXフリースタイルのトップ選手である中村輪夢選手も応戦。

と、このあたりで一気に火がついたようで・・・

上記選手たちと同世代であり、今年初めはJrクラスの世界ランキングNo.1となっていた中井飛馬選手も勝手に参戦して他選手たちも動画や写真をアップしはじめました。

ちなみに、このBMXのレース競技は、自転車の格闘技と言われていまして、夏季五輪でもっともエキサイティングな部類に入ります。激しさではNo.1だと思います。

だって8mスタートヒルを全力で漕いで降りて10m超えジャンプ何本も飛ぶ競技なのです。しかもレース本番は8人同時スタートするのですよ。ぶつかりまくる。なので自転車の格闘技と言われています。

この種目は、この激しさからエクストリームスポーツにカテゴライズされていて欧米を中心に人気種目です。

激しさは、以下のツイートを覗いてみてもらえたらと思います。

長谷川湧斗選手

山口大地選手

吉井康平選手

ここで、リオ五輪のオリンピアンでアジア大会王者、BMXレースの全日本選手権を6度も制しているBMXレース現役トップ選手である長迫吉拓選手も参戦。

長迫吉拓選手の応戦でさらに拡散が広がってます。

そんな中、BMXのファンでもある すぎこ氏 も、ほのぼのとしたツイート

こちらパンプトラックと言いまして、凹凸のコースを利用した、割と初心者向けのコースですが、とんでもないスピードで走行しているのは、現日本代表のBMXレースの監督である三瓶氏。速すぎる。。

以下は、一本橋です。橋の上から落ちないように、というシンプルな遊び。

そして、私もすかさず便乗。

YOSHIZAWAさん 30年、40年経っても友達だし一緒に楽しめる と投稿。

DAIYANAさんは、アラフィフでもはじめられます と投稿。

という状況で、盛り上がっている所の投稿をいくつか拾わせてもらいました。

ちなみに、2020東京五輪では、BMXの種目は2つが採用されていまして、北京五輪から正式種目であった「BMXレース」に加え、2020五輪から「BMXフリースタイル・パーク」という種目が追加されました。

この2つの種目を、超ざっくり紹介します。

「BMXレース」は、レースで1着でゴールした選手が優勝する種目。

「BMXフリースタイル・パーク」1分間の制限時間で一番素晴らしい演技をした選手が優勝する種目。

ほんと、ざっくりとした紹介ですが、この種目を初めて知る方への情報はこれくらいにしておき、あとはハッシュタグからツイートを辿ってみてもらえたらと思います。

Twitter の投稿はまだ増えているようなので、これから投稿されるツイートも楽しみです。

最前線にいる選手たちの発信はワクワクします。

著者のTwitter


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