【ボタニカルライフ】2023野菜プラン

昨年の野菜(ミニトマト、バジル、シソを少々)は、体験レベルだったので、2023年は少しバージョンアップをしたと思う。
今の段階で計画してみた。
候補野菜は以下のメンバー。

【ピーマン】
(日なた、20-30℃、大型プランター、株間45-50㎝)
(植えつけ 5-7月、収穫 6-10月)
苗から。

【なす】
(日なた、20-30℃、大型プランター、株間50-60㎝)
(植えつけ 5-7月、収穫 6-10月)
苗から。かなりの大型でスペースが大変そう。難易度も少し高そう。

【オクラ】
(日なた、20-30℃、大型プランター、株間30-40㎝)
(植えつけ 5-6月、収穫 7-9月)
苗から。

【ミニトマト】
(日なた、20-30℃、大型プランター、株間40-50㎝)
(植えつけ 4-8月、収穫 6-9月)
苗から。昨年の反省から、摘芯をしっかり行い形をコントロールしてみる。
柔らかく甘い実が取れたらいいけど。
バジルとの相性はばっちりとのこと。

【バジル】
(日なた、20-25℃、中型プランター、株間20-30㎝)
(植えつけ 4-9月、収穫 5-10月)
苗から。昨年も栽培したが、比較的楽に丈夫に育ってくれた。
何度か、パスタ、ビザなど料理にも貢献してくれた。

【枝豆】
(日なた、20-25℃、中型プランター、株間20-25㎝)
(植えつけ 5-6月、収穫 7-9月)
これは苗から。ゆでて食べたい一品。

【葉ねぎ】
(日なた、20℃前後、小型プランター、列間10-15㎝)
(種まき 3-8月、収穫 5-9月)
株元を残して切って再収穫というのをやってみたい。ミニプランターを専用に用意するか…

【ベビーリーフ】
(日なた、15-20℃前後、小型プランター、列間3-4㎝)
(種まき 3-5月 / 9-10月、収穫 4-6月 / 10-11月)
真夏、真冬以外ほぼ1年中栽培できる。生育期間が短く、1-2か月でできるので、葉ねぎの次に作るのもありかも。

【しそ】
(日なた、25℃前後、中型プランター、株間30㎝)
(種まき 3-5月、植えつけ 5-8月、収穫 5-9月)
昨年に続き種から育ててみたい。去年は間引きタイミングに失敗したので、今年はまず苗を作ってから正式に植えつけしてみる。

ベランダのスペースと日当たりを考えると一度に沢山できないのがネックなので、スケジューリングが大切だ。

まずは、3月に入ったところで、葉ねぎとベビーリーフをミニプランターに、しその種まきし苗作りから。

検討中 2023.02.23

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