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天候もあまり良くなく、休みなのに、身体が休まらない日々

何かと今日の天気は、曇ったり雨が降ったり、少し晴れたりと目が回る日だ。

今日は仕事休みだけれど、中々、精神的にも休まらない。今朝は、バタバタと金魚達の水槽を洗ったり、小さな金魚達の桶みたいなものも洗ったりとして疲れた。 

 直ぐに汚くなるから。夏は特に‥。
夏だけではなく、春夏秋冬‥全て、汚れていく‥。

決まって、色々、母親とも朝は、口喧嘩。
変わらずだ。

今日はスマホアプリを見ながら、副菜ミニトトマトとオクラと塩昆布サラダを挑戦してみたのだか、それも美味しいのかどうかさえ分からない。

私は、2品作るだけでも精一杯だし、疲れてくる。駄目駄目だから。
某短大の生活科学学科(旧栄養学科)を卒業しているのだけど。

 短大生時代に栄養士実力試験が偶B判定だったから取得出来たものだけど。

全然、使ってない。詐欺みたいなものだ。

 愚痴り文句が止まらない。いつもだが‥

昨日(7月7日)は、七夕の日でもあった。

今日(7月8日)が七夕だという所もあるらしいが‥。

昨日は、仕事帰りに、某スーパーの中にある某ATMでお金(5000円)を引きおろした後、丁度、笹の葉があり、短冊に願い事を書いた。

自慢ではないが、これまで30年間生きてきて、某スーパーや某ショッピングセンター等で短冊に願い事を書いた事等、なかった事に気付いた昨日。

30歳になって始めて外で願い事を書いたよ。

ずっと、家で短冊に願い事を書いて、笹の葉にくくりつける事しかしなかったから。

 昔から、ずっと父親が笹の葉を家に取って帰って来ていたから、それが当たり前になっていた。 

昨日の七夕の日に、某スーパーに寄って、短冊に願い事を書いて良かったなと、ふと思ったりもした今日この頃‥。

これも、他人からみたらどうでもいい事だろうけど、少し勇気がいったものだ。

願い事は、勿論、「サーティファイ3級の試験が受けられるようになりますように   夢が叶いますように」と書いた。

笑うだろうが‥。他人達は。後、親達もどう思うかは分からないが‥。

 短冊に書く願い事は、目標を書くみたいなものだと思ったりもした‥。

この事が分かるようになったのも、去年の29歳になった辺り頃からだった。

 遅すぎる‥。

自分では、「三十路の小学生」みたいだと思い込んでいる。

少しずつだけど、小学生の気持ちとかというのも理解出来てきている気が勝手にする自分がいたりする。

全ては分からないが‥。

精神年齢というものが、小学四年生になっていたら良いのにな‥

そんな事を思いながら、今日の朝、自分が短冊に書いた願い事を笹の葉から引き抜いて、ファイルに大事にしまい込んだ。

動画を見ながら、折り紙で練習用に作った彦星様と織姫様も笹の葉から引き抜いて短冊と一緒にファイルにしまった。

この彦星様と織姫様は、姪っ子や某ケアハウス時代にお世話になった利用者Tさんにも作ってあげたものだ。 この二つだけではなく、夏に関する物を折り紙で大体、作ってあげ、手紙と一緒に速達で、母親にお願いして送ってもらった。仕事場には持って行けなかったのだ。
ぐちゃぐちゃになるから‥

七夕前に届いて良かった‥。