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まんこの価値は

皆さんは自分のまんこの市場価値を真剣に考えたことがありますでしょうか?
まんこというのは鮮魚と非常に似ていて新鮮なほど需要があります。。需要があるということはつまり高値で取引される可能性がある。それくらいまんこへの市場価値はわかりやすく残酷です。

ただ魚も稚魚の状態で売れないように若ければ若いほどいいというわけではありません。鮮度、質、味、匂い、すべてを兼ね揃えたまんこほど、よりよいまんことして男は扱います。競りみたいにまんこを落札する場所があった場合、鮮度、つまり若さはかなりの重要度を持つと思います。

ここで、まんこの市場価値をわかりやすくグラフにしてみました。
皆さん下記グラフをご覧ください。


10代前半から一気に価値が上がり、18-23で一度急降下
その後ゆるやかに下がり20代後半から急降下し、40くらいで価値がなくなる


このグラフに対して色んな意見や不満はあると思いますが、これが現実です。まんこは歳とともに価値は落ちていきます。つまりこれを見ている今があなたのこれからの人生でまんこの価値が一番高い時期なのです。

ただこれはナンバーワンのまんこを決めようと思ったときに使用されるグラフです。ひと昔前の風俗ではまんこは若ければ若い方が価値があるという認識でしたが、今はそうではありません。どちらかと言えば今のまんこは肉に近い評価を得ているとあほろーとるは考えます。
肉には食べごろがあり、それは肉によって様々です。新鮮な生肉、熟成させた熟成肉と老いも若きも楽しみ方がそれぞれ存在します。ここで非常に大事なのが調理する人の腕前によって肉の味は大きく変化します。つまりまんこも調理によって価値を与えることができるのです。
今の風俗業界はこれに近い減少が起きており、本来市場価値がないまんこに価値を与え需要を作る。つまり料理人の腕にかかっているといっても過言ではありません。ぼくはホタルイカのカルボナーラというよくわからない食べ物を食べたことがあります。新鮮なホタルイカを太いパスタのように調理し、カルボナーラソースで和える。確かにおいしかったけど、別に普通のカルボナーラでよかったです。
このように市場価値が高いものが決して正しいわけではなく、おいしいものが正しいという構図が大きく幅を利かせている状況です。

過去にぼくはダイニングバーの店長に言われたことがあります

「レシピ通りに作っても意味がないから、食べてくれる人の事を想って作れ」

こうやって言うと当たり前のように聞こえますが、オーダーしたお客様の体調や飲んでいるお酒で塩味を調整したり、油の量を変えたりとその時その時の自己流のオーダーメイドでぼくはやっていました。まんこも一緒です。
ナンバーワンまんこを目指すなら、それは若くないといけないですが、皆さんが目指すのはオンリーワンまんこです。一番じゃ意味がないとか言ってる人は今からイーロンマスクの財力に追い付いてください。実質無理ですよね?それくらいナンバーワンまんこへの道は険しいのです。
それぞれのオーダーメイドオンリーワンまんこ。それに価値を感じた人たちがあなたのまんこに価値を与えます。まんこの価値は自分で作り人が決める。まんこのブランディングをさぼってはいけません。さぼっている間は常にまんこの市場価値は下がり続けています。

今がいちばんまんこが若いとき。
市場に負けない価値のあるまんこを作っていきましょう。

ちなみにプライベートで抱かれるときは「めんどくさいから抱かれた」を極力減らしていきましょう。抱かれてみたい人だけに抱かれることがまんこの価値を上げていきますよ。

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