更に高みを目指す

今現在100人のフォロワーさんを作ることとスキを30以上貰えるのを目標に毎日やっている

それが突破したら次に新たな目標が出来る

No. 1になるために上を目指し続ける

だがもしも自分がNo. 1になった後はどうするのか?

そこで止まるのか?終わりか?

自分に問いかけてみた

いや止まるつもりはない

終わるつもりもない

これが俺の答えだ

No. 1で在り続けるのもそうだし更に上を目指

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想い

また新たな月曜日が始まった

毎朝、朝早くから電車に揺られて憂鬱な状態で仕事へ行く

特に働いてる人たちにとっては月曜日の朝は超憂鬱な人が多いでしょう

毎朝電車に乗ってたら学生さんたちが朝からユニバへ行く姿を毎日見かけるが超絶羨ましい

夏休みかーいいなーって心の底から思う

だからこそノートで成功出来たら

スマホは毎日触るから

好きな場所で

好きな時間に

ノートを書く

そして

好き

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踏み出す勇気

やりたいことをやりたくても

最初の一歩目を踏み出す

やはりこれをするのが難しいですよね

上手くいくか、いかないか

失敗したらどうしようって恐れる気持ち

それは誰にだってあると思います

それはもちろん先が見えないから、未来がわからないから悩んでしまうんです

ですがその初めの第一歩目を踏み出す

その勇気がないと何も出来ないわけです

ただうずくまってそこで動けなかったら何も変わりません

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夢を叶える

皆さんにも夢はあるんじゃないでしょうか?

そんなの無理に決まってる現実見ないととか

周りは現実見ろとか絶対無理だって笑ってきたりするような夢もあるでしょう

私も皆んなに笑われるような夢を堂々と書いてますがそれはもちろん現実見ろよ絶対無理だからって言う人が多いことでしょう

でもそんなこと言う人たちはそうやって自分の夢を諦めて生きている

そんなのでいいのでしょうか?

もっと理想を掲げてその

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有言実行

ちょっとミッション変更します

昨日色々とノートをみていましたが流石にスキ50件超えはちょっとハードルが高いと思ったので50件からまずは30件を超えるように変更します

そしてNo. 1取るとかそんな厨二丸出しなこと言ってますが確かにそんなことばかり言ってばかりで不安もありました

こいつ何言ってるんだ

こいつ馬鹿だろ

って思うのが普通だと思ってましたが応援してくれる人が出来てそんな人ばかりじ

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No. 1への道

どうもkouheiです!

No. 1になると言ってますが思う人もいるでしょう

なれるわけないだろ!

絶対無理だよ

と思う人も当然いると思います

ならばどうやってなるのか

なる為にどうするのか

私kouheiは新たな目標を掲げます

kouheiのNo. 1への道

ミッション

①フォロワーさんを100人突破させよ!

②記事のスキの数を30以上獲得せよ!

そして期限は

今年中に

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成功したい!

遂に私にもフォロワーさんが出来ましたありがとうございます!
遂に一歩踏み出しました!

そしてこのままどんどんフォロワーさんや読者さんいっぱい増やしてノートで稼いでノートでてっぺん取ってNo. 1になってやります!

そもそも何故No. 1になりたいのかと言うと理由は特にないです

ただ稼げるようになれればそれでいいだけですが、成功して売れる為にはどうすればいいかと考えた時、成功者は

人と違うこ

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6

酒場

男が俺にグラスを差し出した

だが俺は気が進まない

別にその男が嫌いな訳じゃない

気の良い奴なのだが

価値観や習慣が違い過ぎるのだ

それに隣に座っている

女も気にくわない

この店のナンバーワンらしいが

俺の好みとはかけ離れている

奴はまた

トカゲの入った酒を俺にすすめた

それを俺はチビリとすする

今度は隣の女が

えたいの知れない塊を

俺の口元に差し出した

仕方なく俺はそ

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本気の嘘で夢を売る/絶滅危惧種の女たち

今は昔、高級店の風俗嬢さん達のお話

まだ風俗の世界が賑わいのある時代、もしくはデリヘルの無かった時代、さらに言えば秋元康がAKB48を思い付くずっと前…

当時は今のように嬢がひたすらにお客様をお待ちするのではなく、整理券を握りしめたお客様方が列をなして嬢様達に会えるその瞬間を待っていたのだそうです

そんな古き良き時代の高級店では、ナンバーワンを育てる為の講習師と呼ばれる女性が活躍していたのだ

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自分を見つめるきっかけは他人と比べることかもしれない

例えばスマップの『世界に一つだけの花』という歌の歌詞が代表的だと思うのですが

他人と自分を比べることは、自分の為に良くないという考え方が一般的なのだと思ういます

人は人
他人は気にしない

自分らしくあればいい

☆ここまでを前提に是非この後をお読みいただきたいのですが
1ヶ月振りにお店に復帰しまして、仲良し様が私の大好きな3Pのご予約を入れてくださいました♪

相方は20代の姫様です☆

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