平成のネット史ベータ版「愚者は経験に学び、賢者は歴史を学ぶ」

○その言葉は本当ではないですけど、
ネットの歴史は知った方がいいと思いこの本を読みました。

ポイント

○最初のメールは、一時間ぐらいかかった

○2ちゃんねるが危機に陥っていた。

○今後のネットに何を刻むのか?

書評

 ネットこそが平成の叙事詩に感じられますが、僕自信は本当にネットを使いなれたのも最近ぐらいかなと思いますね。

 SNSに投稿するなんて、1年前ですから遅いぐらいかなと。

 そこで、ネットの歴史を振り替えると今では常識だったものが当時では非常識だと分かりましたので、先駆者の功績は計り知れないですね。

 特に、電車男が2ちゃんねるから生まれたなんて知らない僕がまだ小学生ごろのはなしですから、それも歴史になるとは想像も付かない。

平成を懐かしむ世代が増えるなかで、新しく挑戦するものも出てくる、そのなかで令和はメタバースやら6Gやらで付いてくるのか分からない。

 むしろ、YouTubeやTikTokに反対していた人が中心にやっていきましたからね。

 年齢層は、平成より高いでしょう。




 今後の、ネットの歴史は仮想空間や無人がメインになる可能性はあるかなと予想しますね。

 今一度、歴史を振り返り未来にどう生かすのかがこの本の重点かなと思いますね。

 今後の、ネットの歴史は仮想空間や無人がメインになる可能性はあるかなと予想しますね。

 今一度、歴史を振り返り未来にどう生かすのかがこの本の重点かなと思いますね。

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