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【お知らせ】青山社中リーダーシップ・公共政策学校(リーダーシップ講座)の概要をご案内します。

こんにちは。
青山社中広報担当の佐藤です。

いよいよ今日から10月。
今年も残すところあと3か月(!)と考えると、
時が経つのはこんなに早いものか、としみじみ感じています。

さて、そんな10月からは、
2019年度の「青山社中リーダーシップ・公共政策学校」がいよいよ開講します。トップバッターは青山社中筆頭代表CEOの朝比奈一郎で、本学校の校長でもあります。

今回は、10月9日(水)から始まるリーダーシップ講座の
簡単なご紹介をさせていただきますね。

リーダーシップ編カリキュラムはこちら

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第1回目:10月9日(水)リーダーシップの基礎理論

この回は様々なリーダーシップ論や、
マネージャー・フォロワ―との比較を通して、
リーダーについて多角的に論じます。

第2回目:10月16日(水)リーダーの人生の「ケーススタディ」としての伝記

例えば。

会社の雑談や飲み会で、
上長から部長が若かった時のエピソードを聞いて部長への見方が変わったり、「自分もやってやるぞ」と当時の部長が取った決断が自分の選択肢の一つになったことはありませんか。

人から「言葉」を通してストーリーを聞き、
その人の人生を追体験すると、
自分だったらどうするかという自分ごとに落とし込むことができます。

この回では、リーダーのお手本として、
スティーブ・ジョブスと盛田昭夫を取り上げます。

講師を語り部として、
彼らの人生での分岐点を追体験し、
彼らが取った決断をリーダーシップの観点から捉え直すことで、
自身の判断軸を養います。

第3回:10月23日(水)文化・文明論と戦略物品の変遷


実は、この第3回目が担当者一押しの回。
 
木綿や茶は、
かつて戦略物品として各国間の力関係を左右してきました。
(今では、石油がそれにあたると言えます。)
 
戦略物品を持たない国は、持つ国に対してどういう打ち手が取りえるか
木綿や茶が各国に伝播した際の動きから学びます。
 
また、次世代の木綿や茶にあたる物品・サービスは何なのかディスカッションをすることで、
リーダーに必要とされる、パワーバランスを読む力を養います。

まだまだお申込受付中!

席数が残りわずかとなってまいりました。
まだご受講を迷われている方は、ぜひこの機会にお申込くださいね。

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2019年5月末から青山社中で働く広報担当のnote。青山社中は「世界に誇れ、世界で戦える日本(日本活性化)」を目指す会社として、リーダー育成、政策支援、地域活性化、グローバル展開など様々な活動を行っています。このnoteでは新人の広報担当者目線で様々な発信をしていきます。

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