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B5版 実験線の試作 - 1 -

A4版も蒸気機関車もまだまだ完成していないのに…
いろんなものに手を出しすぎと思いながら、また新たな取り組みを

ナロー系の教科書のように、いつも参考にさせていただいている雑誌「箱庭鉄道模型パイク」

08_実験線_03

この雑誌の記事を参考にして、実験線を作ってみることに。
大きさは欲張らずにB5版サイズ

主題は
  ・単純なオーバルのレイアウト
  ・雑誌を参考に固定ポイントを入れる
  ・正逆の自動コントロールをする
     ➡︎ センサーの検討も必要になる
  ・スピードコントロールは今回しない
今後の発展系も勘案して、これらのコントロールをM5 STACKで行う。

08_実験線_01

M5 STACKはArduino環境での開発が可能な、開発モジュールです。

こんな感じのレイアウトを考えています。

08_実験線_04

ただいま作成中…

08_実験線_02

また順次アップしていきます





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