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気が抜けて甘みの増したソーダ水

荒井由実さんの『海を見ていた午後』に出てくるソーダ水も、きっとこんな感じだったと思うのですよ。

さて、「ソーダ水」はホトトギス新歳時記によれば7月の季語。でも、6月でも使ってよいそうです。

このソーダ水を星野立子さんがお使いになると、こんなリズミカルな句になります。

娘等のうかうかあそびソーダ水  星野立子

ところで、ソーダ水のイラストのかわいいTシャツを発見しました♪ 買ってみようかな。