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【2024読書】No.101 『おきなわいちばvol.83』

本日もお読みいただきありがとうございます。
4年連続500冊以上、9年間で3129冊の本を読んだ、
五木田穣ごきたゆたかです。

2024年も、500〜600冊くらいを目安に読んでいきます。

そんな2024年101冊目の読書は、
『おきなわいちばvol.83』
でした。

※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。

あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。

そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考える
からです。

この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。


読もうと思った理由

おきなわ雑誌の、おきなわいちば。

毎号読むと決めて、読んでいます😊

読んだ感想

つくる人と食べる人をつなぐ、暮らしと食のマガジン。

「おきなわいちば」は沖縄の「食べること」を中心に、つくる人(農家さん)と食べる人(消費者のみなさん)をつなぐことを目指しつつ、沖縄の暮らしぶりを伝える雑誌です。
沖縄は、土地の風習も、食べるものも、ここで暮らす人たちも、みんなとっても魅力的です。沖縄で暮らしていたら気づかないくらい当たり前のことや、観光という目線だけで訪れたら見つけられない、でもとびきり素敵な"沖縄のいつもの暮らし"。
その魅力を、おきなわいちばは伝えます。

特集は「夜と朝の時間」

沖縄の過ごし方にも色々ある。朝もいい。夜もいい。

今回も大変参考になりました😁

こんな方にオススメです!

・沖縄が好きな方
・沖縄のことをもっと知りたい方
・興味を持った方


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