赤城春輔HarusukeAkagi

こんにちは。 創作作品を楽しんでご覧いただけるよう励みます。 ・英文創作小説に挑戦。 ・世界中の友人・知人との交流記。 ・外国の漫画家について勉強中。 ・リトアニア神話・伝説を勉強。 ・天文学を勉強中。 赤城春輔はペンネームで、フォロー返しは控えめです。よろしくお願いします。

震災関係の英語ツイートに外国の方から何個かイイネをいただいたので、シンプルな絵と英語で地震時の行動イラストを4枚くらいで描けたら良いなあと思った。杉原さんとツバル テンディクさん、リトアニアの古書室とペルクーナスの家、英語+日本語のカメ漫画、仕上げたいものをまとめてみた。

某国の閣下の方からイイネもらったら自室でも背筋伸ばして緊張する。国内でもそんなすごい人に会ったことない。ある国連機関の一つの代表の方に講演会の休憩にご挨拶だけしたけど、あの職は閣下なのだろうか。激しい山あり谷ありの人生なので、良い時はめちゃ良いし悪い時はめちゃ悪い。一言で面白い。

レアード・ハントさん著、柴田元幸さん訳の英文創作教室で「もう少し詳しく書くと文章に重みが出る」ということを「言葉が指しているものをもう少し光らせることができたら、全体にが重みを持つようになる」と書かれてある。「言葉を光らせる」、成る程!となった。すごい!ハントの本、次の読みたい。

何人かの外国の人にイイネをいただいて本当にありがたい。でも、おそらく日本の文化・漫画文化にもともと興味のある方なので、「もともと漫画文化に興味のない方」からはイイネをもらえていない、というのがやはり気になるし、これからの課題。

題名も内容も、外国へストーリー性のある小説や漫画を発表するには、やはりニュアンスの違いが多く出てくるみたいだ。ネットで検索したらニュアンスの違いの色んな説明が出てくるけど、+自分でも海外の小説と漫画を翻訳ではない洋書で読んで、そのニュアンスに馴染んでいくのが大事なのだろう。