ニート時代にホームセンターに「バイトさせてください!」と訪問したら、
「声小せえんだよ。そこで“いらっしゃいませ/ありがとうございました”をいいって言うまで言え。」と言わされ続け、
「大きい声出せるじゃねえか。」と言われ期待したら、「でも雇わねえから帰って。」と言われた思い出😀

え❔もしかして、もしかすると、キングオブ神❓なんとフォローまで⁉
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【無料】会社をやめてみたよ!~どうしてやめたか~

こんにちは、はしもとです。

会社辞めてみました!

次の仕事は決めてないので、とりあえず無職です。
強いて身分をなのるならナンパ師なのでしょうか(笑)

7月12日に最終出社をし、仕事に行かなくなってから1週間がたちました。

とりあえず何も考えずにやりたいことをしながら自由に過ごしています。

今回は、自分の中で気持ちを整理したいという気持ちがあり記事を書きました。

ですので、僕が思ったこと

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全国70万人のヒキニートへ

このノートはヒキこもることを肯定していて、まわりが言ってくる小言にうんざりしている人たちに向けて書いてる。まず、まわりのそんな言葉なんて無視していい!みんな働いてるのに、なんでお前は働かないんだ!とか、恥ずかしくないの?とか、余計なお世話である。彼らの大半は働くことでしか自分の存在意義を見い出せない弱い人間なのである。一方、君たちはどうか。君たちは何もせずとも自らの存在意義を見出し、生き続けている

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記憶のないニート時代の思い出

3年間、ニートをやっていた。

何もやらないことをニートと言うので、「ニートをやっていた」はおかしいんだけど。
英語の「I have no money.」と同じ文法。
あと、意味も「I have no money.」とだいたい同じ。

きっかけは就活

大学時代は、自分のことを選ばれしマジメ人間だと思っていた。

「はぁ。何がどう転んでも、エリート会社員になっちゃうんだろうなぁ」と思いなが

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人生を変えたゲーム攻略サイトの売上を計算してみて驚いた

僕がいわゆる「3年で辞める若者」をやったあと、何もすることがないまますぐに1年が経とうとしていた。

「さすがにヤバい!」

と思って「とにかく何かやるんだ」「とにかく何かやるんだ」と考えて、やってみたのが、当時ハマっていた超人気ゲームの攻略サイトを作ること。

それが今のGameWithの前身である

とはいかない。
もっと凡庸な話だと思って読み進めていただきたい。

作った攻略サイトがヒット!

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Fラン大学は楽しいよ。こわいくらい。

僕はnoteのプロフィールに「FランOBブロガー」と書いている。

一応説明しておくと、「Fラン」とは「Fランク大学」の略である。

偏差値が最下層であり、よほどのことがない限りはだれでも入学でき、だれでも卒業できてしまうような大学だ。

とくにやりたいことも考えないまま高校3年生になり、進路を決めなければならない時期に差し掛かった時、普通科だった僕はFランク大学の教育学部を勧められた。

高校も

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尼僧の懺悔14

彼との別れも唐突だった。

遠距離の彼からある日電話が来て、見合いの話が来たから別れてくれと告げられた。
突然のことで涙は出たが、最初から終わりがあるとわかっていたので、未練はなかった。
わかりきってはいたのだが、私が彼の伴侶として選ばれることはない。
それならばなおさら、都合良く二股をされてたまるか、という気持ちだった。
もうその電話で最後にしようと思ったが、辛い時代を支えた彼への感謝の気持ちも

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【スマホで読む人生相談】人間関係に困った時はどうすればいいの?

※この記事は、1記事150円で恋愛や人生の相談に1000文字程度でお答えするものです。あまり長文ではないので、ご自身が抱える悩みとマッチした際は購入してスマホで、ちゃちゃっと軽めに読んでみてください!

質問内容

人生で人間関係に疲れる事が多々ありました。 頑張ったのに何も報われてなくて嫌な気分になる事の方が多いです。 もう人間関係頑張らないと決めました。なぜこんなにも人と関われないんだろうと嫌

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今思えば井の中の蛙で居たかったのだろう。

今10代の自分を振り返ればこの一言に尽きるだろう。田舎の進学校で入学当初から落ちこぼれた私は学業を放棄し授業中はひたすら読書&落書き、昼休みと放課後はひたすらドラムを叩いていた。高3で皆が受験に向けて猛勉強する中でそれ以外の不良組・成績の悪い人達・俺のような外れ者は図書館で過ごす時間が設けられた。他の連中がダベる中、俺はひたすらブコウスキーを読んでいた。

何とか高校を卒業させて貰ったものの、不良

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ニート。

少し遠のいていましたが、続き書いてゆきます。

金融機関をあっさりと退職し、一人旅を3か月ほどして、やっと気持ちが落ち着き実家に戻った。
会社員時代に「自分がやらねば」とシャカリキに働いていたが自分一人いなくなろうと全く世界は動いてゆく。開放感と同時にどこにも所属していない不安感も押し寄せた。
この26歳の若い時に私はせっせと恋愛をしておけばこんなにこじらせることはなかったと思う。しかしその後私が

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