Binanceの通貨ペアでBTCとETH両方ある通貨ペア

バイナンスのAPIを先日初めて使ったんですが、622通貨ペアあることがわかりました。

ほんでその中でもBTC建てとかETH建てとか色々あるわけです。

その中からBTCでもETHでも両方ある通貨ペアを調べました。この辺は簡単にそーとするだけで出来るので簡単に出来ます。

一応大学の授業でLINUX使ってコマンドをやるという授業あって、それ役に立ってます。

一応リスト出来にはこんなふうになります

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バイナンスのAPIから価格情報を知る。パイソン少し慣れて来ました。

バイナンスのAPI使ってアービトラージをやろうと思いまして...こういうのはプロのプログラマーに依頼するんですが、相手にうまく伝えることが出来ないとそもそも作れないので少し勉強しています。

日本人相手なら、「こんな感じで」で済みますが、私が使うのは海外プログラマーです。曖昧な表現では上手くいかないのです。

ハードルの高いのですが、クオリティーが高いので海外のプログラマーを使います。

その情報

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バイナンスのAPIでやっと遊べました。

さきほどやっとパイソンの準備ができました。

というわけでやっと初パイソンやってみました。

作ったコードがこちらです。

かそ部さんの記事参考にしてやりました。

コード的にはこんな感じのコードです。

# ファイル名 test.pyfrom binance.client import Client# APIキー設定api_key = '取得したAPI'api_secret = '取得したシーク

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Binance(バイナンス)がアメリカ向けのプラットフォーム「Binance US」を立ち上げ!

暗号資産取引所Binanaceは、アメリカユーザー向けのプラットフォーム「Binance US」を今後数週間のうちに立ち上げると発表しました。

Binance USはBinanceとBAM Trading Services社が提携し、アメリカの規制に準拠するために立ち上げられる取引所で、今年の6月から動向が注目されていました。

ユーザーが利用するにあたって、パスポートや運転免許証、社会保障番号

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Binance(バイナンス)がレンディングサービス第2弾を実施

先週、レンディングサービスを開始した暗号資産取引所のBinance(バイナンス)が、銘柄と契約のタイプを増やした第2弾を9月4日に実施しました。

前回はバイナンスコイン(BNB)、テザー(USDT)、イーサリアムクラシック(ETC)の3種類でしたが、今回はカルダノ(ADA)、イーサリアム(ETH)、ビットコイン(BTC)の3種類が追加され、貸付の募集を行っており、貸付期間は前回と同様に14日間で

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Binanceで手数料を10%節約する方法。BNBのだけじゃないよ。

バイナンスの手数料の体系が変わりました。

2019/08/28午前0:00(UTC)からです。

以前からバイナンスで手数料を安くする方法として

BNBトークンを手数料の支払いに使用する方法があり

もともと0.1%かかる手数料を0.075%に割引することができました。

これも当然使ってもらった方が良いです。

(以前は0.05%でしたが現在は引き上げられて2019年9月現在は0.075%で

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Binance(バイナンス)の先物取引「Binance Futures」が9月にリリース!?

暗号資産取引所Binance(バイナンス)のCEOであるCZ氏はツイッター上のライブ配信でユーザーの質問に答えるAMA (Ask Many Anything)にて、9月中に先物商品の取引を開始すると発表しました。

CZ氏は今年の7月に台湾で開催されたAsia Blockchain Summit(アジアブロックチェーンサミット)にてBinanceの先物プラットフォーム「Binance Future

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Binance(バイナンス)が暗号資産貸し出しサービス「Binance Lending」を開始

暗号資産取引所のBinanceは、本日から暗号資産の貸し出しサービスを開始します。

貸し出しサービスで扱われる通貨はバイナンスコイン(BNB)、テザー(USDT)、イーサリアムクラシック(ETC)の3種類で、これらの通貨の保有者は新サービスである「Binance Lending」を通じて、保有資産を貸し出すことで金利を稼げるようになります。

Binance Lendingの登録期間は本日の8月

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Binance(バイナンス)はKYCデータが流出した顧客に対し、生涯VIPメンバーシップを提供すると発表

今月の7日にBinanceのユーザーと思われるKYC情報がテレグラムのチャットルームで出回っているのではないかというニュースがありましたが、実はこの情報はどうやら正しかったようです。

というのも、暗号資産取引所のBinanceは、テレグラムで出回ったパスポートやIDなどの個人情報の漏洩の被害にあった全てのユーザーに対して、優先取引手数料やサポート、その他のサービスなどの生涯VIPメンバーシップを

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Binance(バイナンス)がLibraに類似した独自の暗号資産プロジェクト「Venus(ヴィーナス)」を発表

暗号資産取引所のBinanceはFacebookのLibraに類似した独自の暗号資産プロジェクトである「Venus(ヴィーナス)」を発表しました。

公式発表によると、FacebookのLibraは全世界をターゲットにしているのに対し、地域を限定的にフォーカスし、各国の法定通貨にペッグするステーブルコインになり、政府やテクノロジー企業、ブロックチェーンエコシステムに関係するプロジェクトとの新しい提

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