【一行引用から140文字で紹介する実用書】『個性を収入に変える生き方 ブログ飯』染谷昌利

自分の強みを徹底的に洗い出し、その情報を公開することで、読者に最大限の利益を与える

徹底的な独自性の精査 ✖ ずっとのめりこめるくらい好きなこと ✖ 

誰の役に立てるか = 飯が食えるブログ

ブログの先にいるのは人

「自分の知識や体験が誰のどんな役に立っているのか」で、そのブログの価値がある

そして何より成果が出ていなくても、あきらめずに継続できるかどうかにかかっている

小説の名言から

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SNSやブログ、動画の炎上を見てると
自己顕示欲をこじらせたり、自分を見失ったりすると、誰でも極端な行動を取ってしまうのだと考えられます。

そのため"考えのアウトプット"の場は
①人に見られてもいい形
②自分だけに見せる形 の
2つに分けて用意するのが賢明だと思いました。

スキを押してくださってありがとうございます❤️ ミカリュスより
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書く事ない!と思ったら見る記事

まさに、今題名の状態に陥ってるので自分に向けて書いている。未来の自分へのナレッジがこの記事。

型があると書きやすい

仕事柄、ビジネスメールやビジネス文章を書くことが多いけど、そっちは手が止まることってない。なんでだろ?と考えたら型が決まってるから。

これが思考でも当てはまって、それをフレームワークと言うよね。フレームを言い換えると、この場合はこうゆう考え方をすると、いいよね!みたいなシチュエ

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私が起業して数ヶ月で、会社員時代の月収を4倍にした方法【ブログ編】

みなさんこんにちは♡

パーソナルスタイリストの片山綾奈です。

今回のテーマは、『私が起業して数ヶ月で、会社員時代の月収を4倍にした7つの方法【ブログ編】』をお届けさせていただきます。

今まで、私が明かしてこなかったことを、ここでギュギュッとつめこんで、お届けしたいなと思います!

私が、起業してから実際にやったこと、起業する前にやったことを、たっぷりとお伝えしたいと思います。

そして、今回

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ブログの言葉使いはですますがいい?

文体を考える

自分のスタイルを確立していくうえで、文体は大事だよね。文章にその人っぽさが現れるといいなと思う。それで今後、なにがいいかなと考えるのがこの記事です。

ドラゴン桜でお馴染みの「東大なんて簡単だ!」のようなだ、である調は自分のキャラと合わない気がする。なのでもし使うとしたらビジネスチックにですます調か「○○だと思う」のようなタメ口スタイルのどちらかかな。

ですますのメリット

ビジ

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「10年間 人が集まるブログの書き方」は、ビジネスで今すぐ使える「プロが教える失敗しない基本のレシピ」だった

仕事でブログを書いている方も、そうでない方も。

主・副業問わず、個人でビジネスをしている人や経営者なら分かるかと思うのですが、なんだかんだ言ってやっぱり「自分のところにお客さんが来て欲しいなあ」って思うんですよね。

お客さんに自分のサービスで喜んで欲しいし、それでたくさんのお金を得られたらやっぱり嬉しい。そのお金で、また自分のサービスを続けることができる。

だから、集客のことは大なり小なり考

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【質問箱】ブログのネタはどうやって見つける?

こんにちは!
ライターでワークライフスタイリストの ひさとみ なつみです。

質問箱に届いたご質問にお答えします^^
今回のご質問は「ブログ」についてです。同じようなお悩みを抱えていらっしゃる方も多いのではと思うので、ぜひ参考にしていただけたら嬉しいです。

(ご質問いただいたのは、2019年4月頃です。回答に加筆はしておりません)

《ひさとみの回答》

ご質問ありがとうございます^^
回答が遅

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ゆるりとブログ講座『ブログを書く時の基本的な考え方』編

ごきげんよう、シオンさんです。

元アフィリエイター。ブログで月20万を稼いでいたシオンさんのゆるりとブログ講座。

この講座では、あなたのブログをさらに魅力的にするポイントや、より多くの人に楽しんで読んでもらえるブログ作りのコツをお伝えしていきます。

今日は『ブログを書く時の基本的な考え方』について。

最初に言ってしまうと、ブログを書くときに最も重要かつ基礎となるポイントは「記事のターゲット

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『なんでやねん!』って全くおもしろくないのに、漫才の最後だとなんで笑っちゃうの?

お笑い芸人がいきなり『なんでやねん!』と言っても面白くないのに、漫才の最後だと笑ってしまうのはなぜでしょう?

それは、漫才にストーリーがあるからです。

この感情を揺れ動かす展開は、あの『君の名は』の製作時にもしっかりと意識されています!

新海さんが感情グラフと呼ばれている、この図の流れ。

進研ゼミの漫画や、童話、映画でも使われているのです。
メルマガ、広告記事でもこのストーリー展開はとても

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