中大

1人の大学生から1人の営業マンへ。Builds営業部長 房谷大雅の成長に迫る!

Buildsで根幹を担っている営業部。
今回は、8ヶ月で訪問社数150社以上、契約社数50件以上を叩き出した営業部長の中央大学3年房谷に、なぜBuildsで働き始めたのか、インターンとは何なのかについて語ってもらいました!

◯大学の垣根を超えた出会い

左から順に、房谷とCEO 橋本

—まず、房谷さんがBuildsに入った経緯について教えてください。

橋本さんと出会ったのは二年生の五月頃です

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ひとりのランナーの就職先決定に大勢のファンが喜んだ話

数年前、箱根駅伝でハチマキを巻いて走っていた選手がいた事を皆さんは覚えているだろうか。

当時中央大学で走っていた町澤大雅選手、通称タイガー選手である。

今私の Twitter のタイムライン界隈で彼の事が大変話題になっている。

日清食品陸上部に所属している彼ではあるが、今年の大幅な日清の陸上部縮小に伴い戦力外通告を受けていたのだ。

日清食品が陸上競技部を縮小

内定取り消しの学生選手も出る

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ありがとう!o(^▽^)o
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不思議な魅力を纏った「中央大学」という大学

今日の東京マラソンを見て

中央大学の堀尾選手がついにやってくれた!

学生初のMGC出場権獲得と初マラソンであの過酷な悪天候の中での日本人トップだ。

学生時代のマラソンで雨の中好記録を出した選手といえば現在の中央大学の監督藤原正和選手(当時)のことが思い出される。

藤原監督は選手時代からどこか知的で頭の良さを感じさせる選手で

中央大学在学時は自分で練習メニューを組み、そして文学部を首席で卒

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自分を責めない!(#^_^#)
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箱根駅伝青学敗退に見る世間の「学生スポーツ」への視線

こんばんは。

中央大学OGのぎんです。

中央大学は11位で2019年の箱根駅伝を終えました。

10位のシードが目の前にありながら、掴めないで終わると言う、「最も悔しい」順位。

しかし、2013年以降シード争いに絡むことすら出来なかったことを考えると、

ゴール直前まで「シード行けるのでは!?」とワクワクしながらレースを観戦できることはなんて幸せなのだろう。選手のみんな、ありがとう!と言う気

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疲れたら寝よう!(〃'▽'〃)
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ターニングポイント?

よもやの寝坊(!)で上柚木に到着したのは試合開始数分前だった。スタジアムへの緩やかな坂道を登り切り、息は少し切れていた。

いつもの常連さんを見つけ、隣に腰掛ける。ちょうど校歌斉唱が終わり、プレーヤーはピッチに散らばっていた。

散らばった各々を見て、すぐに気がついた。

「あれ、浜岸キャプテンが頭を丸めてますね?」

「そうなんだよねえ。今日はなんだか坊主が多いよ。藍好も坊主なんだ」

「えーっ

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どうもです。好きな揚げ物はハムカツとイカの天ぷらです
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