仮想通貨取引

エンジェリウムとは?

エンジェリウムとは仮想通貨のブロックチェーン技術をもとに作られたサイバーセクシャルプラットフォームを開発を進めているプロジェクトであります。

エンジェリウムのプロジェクトとしてはVR・ARと仮想通貨の技術を融合された全く新しい技術を応用し開発が進められています。

・エンジェリウム公式サイト:http://wallet.angelium.net

エンジェリウムは上記のように映像関連のプロジェク

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BTC今後の予想と戦略

兎さんのトレード戦略や予想を解説しております。

4月からの急騰より高値圏にて日足レベルで現在は三角持ち合いを形成しています。

移動平均線が上向いていおりますが、下記画像にてビットフライヤーの日足チャートより、出来高を見て下さい。

この4月3日の出来高が初動で最も大きな出来高になります。

この出来高を抜いた事により大きく調整しています。

初動の最も大きな出来高を高値圏で超えた場合、一旦の上

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WOTOKENが1ヶ月半で40分の1に暴落

WOTOKENの暴落がとまりまへんね。

・7/7:$2.50

・8/16:$0.06

ほんで当たり前のことを知らへん人向けに説明すると..

・どんどんボリューム上がってきてます

・価格が下がってきてます

・つまり売っている人が多いです

このことから、配当されたWOR出るたびに売ってきてますね。

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QUANT WALLET(配当型ウォレット)の特徴と稼ぎ方

※QuantWallet(クオントウォレット)は、2019年後半、大注目の配当型ウォレットです。
※やり方(稼ぎ方)は、非常に簡単。
※前半で特徴、後半で「登録方法」「稼ぎ方」を解説しています。
※最後に、何かわからないことがあったとき用の問い合わせ先も載せています。

少し前から「配当型ウォレット」が注目を集め「億り人」と言われる人たちも続出しました。代表的なのは「プラストークン」の成功事例。

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huobiトークンどうかな?次の投資に向けて

Yobitで残ってたBTCで遊ぼうと思ってんですが、次はhuobiトークンどうかな?と思ってます。

じわ上げが期待できそうなパターンですね。

時価総額は35位

最初の頃の価格からはまだ3倍ほど。

期待できるファンダは知らへん。だけど、大手取引所の一つのHuobi。

何かしらやってくれるように祈るだけですね。

取引所は資金源も豊富にあるし、何かしらのプロジェクトの開発も進むと予想。

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仮想通貨LENDとペグされているレンドウォレットとは?

現在、ソーシャルレンディングが投資家を中心に話題になっています。その中でも仮想通貨、ブロックチェーンと相性が良いと言われているソーシャルレンディング。

そのせいか既にレンドウォレット(LEND Wallet)という仮想通貨でソーシャルレンディングを行うサービスが海外では流行しています。

そこで私が疑問だったのは、LENDというトークンはすでに存在しており、これと関係があるかということでした。

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WEENZEE飛んだ。出金停止の状態。これが最新情報。

WEENZEE飛んだそうです。

もちろん出金できない状態です。

一ヶ月前の話ですけど。興味なくてネタ古くてすみません。

どこいってん?知らへんけど。

大体ね、こういうのは無くなるんです。

数年前からこういうのは出ては消えてを繰り返してんねんけど、今だに生き残っているような所は無いんですよね。

毎回特徴は同じ

・不透明

・AI

・アービトラージ

・過剰なアフィリエイト

これが特

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YOBITの取引所トークンYOが上がってきた

YOBITのトークンのYOが上がってきてます。

利確しました。1.5倍くらい?で利確しました。

なんか覚えてないんですが、なぜかYOBITのIBで1年ほど放置してたのが0.06BTCほどありましてそれでなんか遊ぼうと思ってYO買ったら上がったので利確しました。

次何行こうか探してますが、時価総額20〜100位あたりのクリプト選んでHODLしようと思います。

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ビットコイン(Bitcoin)チャート・価格・相場・レート(リアルタイム更新)一括 (2019年版)

みなさん、どこにビットコインリアルタイム価格(相場)をチェックできるサイトやアプリがご存知ですか?今回はビットコイン(Bitcoin)チャート・レートをチェックできるツールをご紹介したいと思います。

仮想通貨取引所でのビットコインの価格(チャート)

まずはさまざまな仮想通貨取引所でビットコインのリアルタイム価格をチェックすることができます。たとえば、Bitflyer、Bitbank、Zaif、

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暗号通貨がビットコインの後ろ盾なしには成り立たない理由。「複製可能経済圏」の限界とは

前回の記事で、格差を安定して供給したいのなら「PoSとPoWのハイブリッド」はどうなのか?という話に触れました。今回はその話にもう少し深く突っ込んでみたいと思います。

*PoWに弱点が無いということを理解されている方にとっては柔らかい内容となっておりますので、お茶菓子でもご用意してお楽しみ下さい。PoWによって得られた価値に何故大きな経済基盤が載ることが可能なのか?という事について触れています。

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