俺みたいになるな

人は成功談よりも失敗談を楽しむ生き物である!

「何かありましたか?」
「聞いてください。実は・・・」

こんなシチュエーションで、自分の話をするのではなく、相手の話をじっくり聴く。
これは問題ないですよね♪

耳だけではなく
目や心を使い、
時に頷きながらのボディランゲージも使い
相手の話をとことん聴く。

そして次にあなたの話をする順番がやって来ました。
あなたはどんな話を選択しますか?

A:自分の成功話をする
B:自分の失敗話をする

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あなたも素晴らしい❤️
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タイムテーブルを作るのももうすぐなくなる

引退ライブまであと3つとなった。
タイムテーブルを考えていると「あ、この苦労ももうすぐなくなるのか」とふと思った。

タイムテーブル作りはお笑いだけのライブの時はほとんどなくて、2009年にアイドルを絡めたお笑いライブを始めてからその苦労を知ることになる

最初は時間配分はかなり守れてないことも多く、いろいろ言われることも少なくなくその度にバトった相手もいた

都内に住んでる人ばかりじゃないので今

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そっちも見に行きます!!
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よく考えたらマガジンを読んでもらうかどうかの判断の前書きを有料マガジンに入れたら見れないじゃん!ってことにやっと気づいたので設定変えました。とりあえずセルフライナーノーツは書きたいので書く

https://note.mu/paultaskart/n/nbe07a3d62130

コンビニの店員さんはあなたが思うほどあだ名つけてないです
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あなたも「しくじり先生」になれる(?)

最も、私の場合、その「しくじり」だけしか体験していないけれど(失笑)。

だけど、今後、その「しくじり」の公表次第では、一部の専門家や学生にとっては、むしろ「この上ない貴重な証言」や「是が非でも記録に残したい参考文献」と化す事も大いにあり得る。

もちろん、身近な周囲からの批判や非難は覚悟の上で。

下手をすれば、身内まで敵に回す事にもなりかねないので、あらかじめ心強い味方を持つのは絶対に必要。

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うれしいで~す☆
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