登校刺激

学校との話し合い

学校行かなくて大丈夫。お休みしてもいいんだよ。

そう気づいても毎日のように学校から電話がきませんか?

先生も『登校があたりまえ』、公教育を主体に育ってきたんですよね。
不登校数を減らしたいだけではなく、学校に行かない選択で育っていく子供を知らない。
知らないことへの不安や不

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無印OL物語の一節を回想する

#群ようこ さんが執筆された 「 #無印OL物語 」を3新人時代に、

会社員時代の環境に不慣れな状態にいる私に相応しい

と思いつつ、購読した。

本の虫である実姉に、

群ようこの本を普通に読んだら30分で読み終える

と揶揄された。

この違いはテーマを決めた短編を集めた作品を一冊にしており、特に私の半生に影響されたものをあげてみることにした。

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空想の世界をカタチにする(次男の登校刺激)

次男が学校に行きたがらない時、先輩ママさんから「学校に行きたくなる仕掛けをしてみたら?」といろんな案をもらった。

例えば、、、
・登校するとシールを貼ってもらえる。それを集めたくて登校するかも。
・お気に入りの人形を先生に隠してもらってそれを見つけに行く。ゲーム感覚が楽しくて登校するかも。
などなど。

ただ、残念ながら、どれも次男には合わない。
収集癖はないので「なんでシールを集めるの?」と

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